2020年度モデル『4Kブラビア』の疑問にお答え 第2段

ブラビア(テレビ)

ブラビア 4K 有機 EL『A8H』・『A9S』、4K 液晶『X9500H/8550H/8500H/8000H』シリーズに関するQ&A(第二弾)

A9Gシリーズとの違いは?

■ X-Wide Angle(49V型を除く)※(85/75型に加え)65/55型に新搭載
■ 自動音場補正
■ X-Balanced Speaker
■ トゥイーター用独立アンプ(バイアンプ)
■ Flush Surface
■ 本体ボタンが3つから1つに変更(49型を除く)
■ 背面ビス穴の形状が変化(49型を除く)
■ 2ポジションスタンド
■ スリムスイーベル壁掛け(SU-WL850対応、49/43型を除く)

 

X8500Gシリーズとの違いは?
X8550Gシリーズとの違いは?

■ スリムストレートスタンド
■ 無線リモコンにTSUTAYA TVボタン新搭載

 

X8000Gシリーズとの違いは?

■ 4Kチューナー搭載
■ 無線リモコン+TSUTAYA TVボタン新搭載
■ AirPlay 2/HomeKit対応
■ Dolby Atmos対応
■ サクサク操作
■ 4K高画質プロセッサー「HDR X1」搭載
■ X-Balanced Speaker搭載(49/43型除く)
■ 金属感のあるツートーンカラースリムスタンド
■ 本体ボタンが3つから1つに変更(49・43型を除く)
■ 背面ビス穴の形状が変化(75・49・43型を除く)
■ スリムスイーベル壁掛け(SU-WL850対応、49/43型を除く)

 

X8500HとX8000Hの機能面での違いは?

【X8500Hの優位点】
■倍速駆動パネル・モーションフローXR240搭載
■Bluetoothオーディオ機器対応

【X8000Hの優位点】
■75、65、55V型に限りX-Balanced Speaker搭載

 

8Kネット動画の視聴は可能か?

すでにYoutubeでは一部8Kコンテンツを配信していますが、Z9Hでは8Kでの視聴はできません。
Z9Hは8K放送用の8Kデコーダーしか搭載していないため、
ネット動画(Youtube)やUSBの8Kコンテンツの再生には対応しておりません。
よってZ9Hで対応している8Kソースは下記のみです。
・BS8K放送
・HDMI4に入力された8K映像
・静止画(8K以上の解像度のもの)

なお8Kに対応しているYoutubeの場合、Z9Hで再生する時には、
Youtube側の自動変換で4K以下で出力されるようになります。

 

外付けHDDに8K放送の録画はできるのか?

可能です。USB3.0準拠のUSBハードディスク機器を推奨します。
対応のHDD(https://www.sony.jp/bravia/products/KJ-Z9H/feature_6.html)
※お問い合わせは各HDDのメーカーに問い合わせください
※BS8Kの番組を録画中のときは、8Kで録画した番組を同時に再生することはできません。
※8Kで録画した番組を再生するときは、早戻し/早送りボタンは使えません。左右ボタンをお使いください。

 

スマートフォンからのミラーリングはできるか?

Chromecast built-in /AirPlay2対応なのでAndroid端末、ios端末のどちらからも同一ネットワークに接続していればミラーリング可能です。

 

Bluetoothオーディオ機器対応はしているか?

Chromecast built-in /AirPlay2対応なのでAndroid端末、ios端末のどちらからも同一ネットワークに接続していればミラーリング可能です。

 

ビデオ入力端子に接続できるケーブルはどういったものが使えるか?

片方が4極ミニプラグの映像・音声ケーブル(別売)を使用してください。

端子の仕様は以下の通りです。
1:音声(左)
2:映像
3:アース
4:音声(右)

 

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