「α7から買い換えるわ!」ソニー、フルサイズ対応5軸手ブレ補正をボディに内蔵したEマウント新ミラーレス「α7 II」

デジタル一眼カメラ

 2CH見てたら「α7 II」(ILCE-7M2)のスレッドが立っていた。面白かったので、参考になればとコピペしました。
辛口意見もかなりあります。

 
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20141120_676968.html

 ソニーは、35mmフルサイズのセンサーを採用したEマウントのレンズ交換式カメラで、
フルサイズでは世界初となるボディ内光学式5軸手ブレ補正機能を搭載したミラーレス「α7 II」(ILCE-7M2)を12月5日に発売する。
価格はオープンプライスで、店頭予想価格は19万円前後。

 α7をベースにしながら、世界初のフルサイズセンサー対応、光学式5軸手ブレ補正機能をボディに内蔵した事が特徴。
コンシューマからプロカメラマンまでを対象に、ブレ写真を減らし、新たな表現にチャレンジできるカメラとして訴求する。α7は併売する。

 手ブレ補正は静止画、動画の両方で利用可能。ブレに合わせてセンサーを動かし、シャッター速度最高4.5段分の補正を可能にする。
5軸の内訳は、望遠撮影などの焦点距離が長い時に起こりやすい角度ブレ(ピッチ/ヨー)、
マクロ撮影時など撮影倍率が大きくなると起こりやすいシフトブレ(X軸/Y軸)、さらに、夜景や動画撮影時などに目立つ回転ブレ(ロール)。
様々なブレを5軸で検出して対応する。

 ボディ内に手ブレ補正機能を搭載しているので、手ブレ補正を搭載していないEマウントレンズと組み合わせても、
暗所で手持ちで低速シャッタースピード撮影などが可能。
別売のマウントアダプタ「LA-EA4」や「LA-EA3」を使い、Aマウントレンズを使う場合でも、ボディ内5軸手ブレ補正が利用できる。
ただし、一部対応していないレンズもある。

 なお、レンズ側に手ブレ補正機能が搭載されている場合は、角度ブレに関してはレンズ側の補正機能を使い、
シフトと回転ブレはボディ側の補正機能を利用する。

 液晶モニタや有機ELビューファインダーで、補正された映像をリアルタイムで確認可能。
望遠撮影やマクロ撮影でも、安定したフレーミングやピント合わせができるとする。

 センサーは35mmフルサイズ、有効2,430万画素のExmor CMOSで、α7とスペック面では同じ。ローパスフィルタも備えている。

 筐体デザインはα7をベースにしているが筐体がわずかに分厚くなり、グリップも大型化。
大型望遠レンズと組み合わせた場合でも、安定してホールドできる形状や高さを追求したという。

 レリーズボタンも前に出て、グリップの部分に搭載。
ボタンも大きくなっている。
好みに合わせて56種類の機能を割り当てられるカスタマイズボタンも10個搭載する。

 α7のボディは、トップカバーのみマグネシウム合金だったが、
α7 IIでは、トップだけでなくフロントカバー、内部構造体にもマグネシウム合金を採用。
大口径望遠ズームや動画用の重いレンズなど、様々なレンズの使用を配慮してマウント構造の剛性も高めている。

 主要なボタン、ダイヤルには水滴やほこりが侵入しにくくなるようなシーリング処理を施し、
メディアやジャックカバーなどは凹凸の二重構造を採用。
防塵防滴にも配慮している。 

 

写真:ボディ内光学式5軸手ブレ補正のイメージ

写真:左がα7、右がα7 II

(続きます)

 
■XAVC S動画撮影にも対応
 動画撮影では、新たにXAVC Sに対応。1,920×1,080/60p/60i/24pに対応し、最高50Mbpsでの記録が可能。
フレーム間の差分情報を用いて圧縮を行うフレーム間圧縮(Long GOP)方式と、動画圧縮方式はMPEG-4 AVC/H.264を採用。
音声はリニアPCMで記録。
ファイル形式はMP4となる。さらに、AVCHDでの記録も可能。
なお、XAVC S記録時はClass 10以上のSDXCメモリーカードが必要。

 カメラ本体で映像のトーンを調整できるピクチャープロファイル、広いダイナミックレンジを実現するS-Log2ガンマや、
広い色域を持つS-Gamutにも対応。
編集時に利用できるタイムコード/ユーザービット、対応している外部レコーダーと同期記録が可能なレックコントロール機能、
マーカー表示/設定や同時ビデオ記録機能にも対応。

 画像処理エンジンは「BIONZ X」。自然な質感を細部まで再現する「ディテールリプロダクション技術」や、
絞り込んだ撮影でも解像感を損なわない「回折低減処理」、
夜間や室内などの光量が少ない場所でも解像感と質感を維持しノイズを低減する「エリア分割ノイズリダクション」なども備えている。

(続きます)

 
■AFも従来比約30%高速化
 117点の位相差AFセンサーと、25点のコントラストAFを用いて、高速なピント合わせができるという「ファストハイブリッドAF」を搭載。
位相差AFセンサーの高い動体追従性を活かし、ピント合わせが難しい被写体でも広いAFカバー範囲で被写体を捉えられる。

 被写体位置を検出するアルゴリズムも進化させ、レンズの駆動も最適化。
既存のα7と比べ、AFのレスポンスが約30%高速化した。
動体予測アルゴリズムも進化し、従来比約1.5倍の追従性能を実現。
高速連続撮影時(最高約5コマ/秒)には、AF・自動露出(AR)が被写体を追従し続ける。
追従する被写体のサイズを認識しながら最適なピント合わせを行う「ロックオンAF」は、
進化した画像解析技術により動体の捕捉、追従性能が大幅に向上している。

 背面には3型の液晶モニタを装備。カメラの背面に対して、上約107度、下約41度のチルトが可能。
有機ELの電子式ビューファインダも搭載する。
無線LANも搭載、NFCにも対応。様々な撮影アプリが利用できるPlayMemories Camera Appsにも対応する。

 外形寸法は約126.9×59.7×95.7mm(幅×奥行き×高さ)、重量は本体のみで約556g。
記録メディアはメモリースティック PRO デュオ/PRO-HG デュオ/XC-HGデュオ、SD/SDHC/SDXC。

 また、α7 II専用のアクセサリとして、縦位置グリップ 「VG-C2EM」も発売。
バッテリパック「NP-FW50」を2本装着でき、長時間撮影に対応できるという。
防塵防滴に配慮した設計で、発売日は12月5日。
価格は35,000円。ソフトキャリングケース「LCS-ELCB」なども発売される。

■コンシューマからプロカメラマンも活用できるボディ内手ブレ補正
 デジタルイメージング事業本部 第2事業部1部の田中健二ビジネスユニット長は、
高感度撮影に強いα7S、ローパスフィルタレスでより高解像度なα7Rといった、α7シリーズのラインナップにおいて、α7 IIを、
「フルサイズを多くの人にというα7のコンセプトはそのままに、
 強力な手ブレ補正機能でフルサイズの楽しさを様々な人に実感していただけるカメラ。
 コンシューマから、遅いシャッタースピードで新しい写真表現にチャレンジしたいプロカメラマンに至るまで、
 幅広い層が活用でき、表現の幅を広げられるカメラ」として紹介。

 5軸のボディ内手ブレ補正機能が、今後も他機種に搭載されていくのか? という質問に対しては、
「今後の製品についてはなかなか言いにくいが、ボディに手ブレ補正機能を入れたのは、
 手ブレ補正が欲しいというマーケットの声が多かったから。
 マーケットからの要望が多ければ、いろいろな機種に入れていくこともあるだろう。
 今後もしっかりと、みなさんの声を聞いて、開発に活かしていきたい」とした。

 
 
■ある人のコメント
全文コピペはやめようや
 
 
■ある人のコメント
でも、電池持ち、最悪なんでしょう?
 
ソニー仕様では

静止画撮影可能枚数/時間
ファインダー使用時:約270枚
液晶モニター使用時:約350枚
 (CIPA規格準拠)

実動画撮影時
ファインダー使用時:約60分
液晶モニター使用時:約65分
 (CIPA規格準拠)

連続動画撮影時
ファインダー使用時:約100分
液晶モニター使用時:約100分

となっています
 
 
■ある人のコメント 
>4.5段分の補正
α7Sとどっちが夜景に強いの?
 
 
■ある人のコメント 
被写体ブレにこだわらないなら、圧倒的にα7II

概算だが高感度画質で、α7sのISO-12800≒α7のISO-3200 (二段分)
明らかに夜景に強いのはα7。ただソニーは連射合成という、
とてつもない機能が付いてるから、もう夜景は全然三脚が要らない。

一部の用途では、ニコンを二世代分ぐらいリードしている。

 
 
 
■ある人のコメント
 訂正
概算だが高感度画質で、α7sのISO・12800≒α7のISO・3200 (二段分)
静止画で明らかに夜景に強いのはα7II。ただソニーは連射合成という、とてつもない
夜景撮影用機能がある。
 
 
■ある人のコメント
トン
今使ってるカメラの手持ちの夜景撮影に不満があるから
もし、宝くじに当たったら、7Ⅱを買うことにするw
 
 
■ある人のコメント
良いデザインだと思う
 
 
■ある人のコメント 
初号機は腐っていたが
やっと使えるデザインに近づいたな
 
 
■ある人のコメント 
カッコ悪いのが売り、
特徴の無い美人より印象に残るブスがいいってことか。
 
 
■ある人のコメント
こういうのを先に撤退したら?
 
 
■ある人のコメント
なんだこいつ
 
 
■ある人のコメント 
あのくそ悪い電池持ちは改善されてなさそうだな。
 
 
■ある人のコメント

買った
 
 
■ある人のコメント
7sの方が見たままを撮れそう

α7s買い時キャンペーン 2015年1月19日(月)20時まで
 
 
■ある人のコメント 
あれは欲しい(暗くても撮れたりとか広いDR)んだけど、ボディーでの手振れ補正抜き
なのが気がかりで
 
 
■ある人のコメント
フルサイズで動画撮影か
キヤノン5D2はフルサイズ動画が撮れるけど意外と大したことがない
 
 
■ある人のコメント
それでニコンやキヤノンに勝てるのか?
 
 
■ある人のコメント 
「勝つ」という意味は解らないが、少なくともニコン、キャノンには
ないモデルだな。

このカメラでニコン、キャノン、ライカM・L用、ペンタックス
等色々のレンズを楽しめるが、ニコ・キャノではそうはいかない。

それから、フルサイズでこれほど小型の機種はニコ・キャノにはない。

ニコ・キャノのフルサイズはボディ内手ぶれ補正がないので、レンズで
選ぶしかない

 
 
■ある人のコメント
よく見えそうでいながら微妙な液晶ファインダーだけでイラっとくるんだけど
 
 
■ある人のコメント
高感度でのソニーはいいぞ。動画もAVCHD型式だから
しかし報道カメラはほとんどがニコンかキヤノン
 
 
■ある人のコメント
スクープをあきらめたら夢をあきらめたも同じだからな、
ジャーナリストってヤツは

真っ暗闇でも真昼のように撮れるα7は芸能人の敵・・・

 
 
■ある人のコメント
 五触手に見えた。
 
 
■ある人のコメント
マジかよニコン買ってくる
 
 
■ある人のコメント
ビデオカメラは個体がずいぶん大きくなってたけどこれはホールドしやすそう
被写体があれば買いたいスペックだな
 
 
■ある人のコメント
まあ純正レンズが割とダメだからオールドレンズで遊ぶしかないしな
 
 
■ある人のコメント 
そういうモデルとして最適だね。
ライカはソニーより本体性能低くて、70万円するからな。
α7IIとα7s買ってもおつりが来るw
 
 
■ある人のコメント
初期のネガ出し終わったら、これ買うか。
各社50mm/1.2-1.4とか、オールドレンズ遊びが楽しみだ。
 
 
■ある人のコメント
キャノンユーザーになってしまった俺が言うのもなんだが、
ソニーの一眼は良いよ。
何しろミラーレスだから軽くて使い回しが良い。
一度馴れたら他のメーカーのが重くて構えるのがかったるく感じる。
つーか、EマウントじゃなくてAマウントのα77をフルサイズにしろっての。
 
 
■ある人のコメント 
APSは望遠系ということで。キャノンの7Dみたいにね。
 
 
■ある人のコメント
このカメラで、ニコ・キャノのレンズ使えるの
 
 
■ある人のコメント 
キャノン、ニコンの新旧マウント、両方使える。
ペンタもコンタックスも、コンタックスGもライカM用もライカL用も、ハッセル用もつかえる。

KIPONあたりが有名なアダプターメーカー。

 
 
■ある人のコメント
α7の時に十分大きな口径の新規のマウントにしたらもっとユーザー集まってたんじゃないか?
変な縛りプレイするな
 
 
■ある人のコメント 
だから、それならAマウントで良いでしょうに。
この機種のコンセプトは「フルサイズなのに小型・軽量で
マウント互換性は現行最大」が売りだから。
 
 
■ある人のコメント 
なのにEVFは外せないけどな
 
 
■ある人のコメント 
井戸底ファインダよりEVFの方がマシ
 
 
■ある人のコメント
赤瀬川原平さん生きてたら買ったかな。
 
 
■ある人のコメント 
先月死んでたのか
知らんかった
 
 
■ある人のコメント
ライバルは、GH4か!
 
 
■ある人のコメント 
動画もやるんで手持ちのGH2が古くなってきたので
GH4かα7sかその他で悩んでいるんだけど、GH4良いんですかね?
 
 
■ある人のコメント
モータースポーツの現場でソニーのカメラ使ってるプロカメラマン見た事ないんだが・・・
きのせい???
 
 
■ある人のコメント
α7から買い換えるわ。

ボディでかくなったんなら、思い切ってバッテリーもでかくすればいいのにって思う。

蛇口をひねって水が流れるが如く容量が減っていく。

 
 
■ある人のコメント
最後は撮る側の腕だから。

下手なのに高いカメラ買っても意味なし。周辺減光とか色収差にうんざりしている
αの無理やりフルサイズは

 
 
■ある人のコメント記事の「詠唱モニタ」って何だよ
音声コマンド受け付けたり魔法陣表示したりしてくれるのか?
 
 
■ある人のコメント
貴方が沼に落としたカメラは

ソニー製ですか

それとも

それ以外のメーカー製ですか?

正直ソニーの一眼ってどうなのよ、ミラーレスは結構持ってる人を見かけるが 通常の一眼タイプは殆ど見ないんだが、誰が使ってんだ?

 
 
■ある人のコメント 
わしの娘
 
 
■ある人のコメント 
ミノルタ自体ユーザー数多くなかったのに
引き継いだソニーはミラーレスばっかり力入れてるからしょうがない
 
 
■ある人のコメント 
一眼タイプも悪くないよ。
ただ、やっぱりキャノニコの牙城は崩せないから、
普及率・所有率・レンズ資産・サード商品の充実度とか考えるとね。
実際は軽くて小さくて、連射が凄くて、手ブレにも強い。
また、カールツァイスのレンズが純正でAFが使えるというオマケ付き。
絶対にお勧め!!とまでは言わないが、興味あるなら触ってみて欲しいと思う。
 
 
■ある人のコメント
欲しいな
 
 
■ある人のコメント
α7シリーズは競合らしい競合もないんだよな
 
 
■ある人のコメント
キャノの7D2はWi-Fiもなし液晶のバリアングルもなし画素数も殆ど増えてない、α7とは対極のモデルチェンジだ
 
 
■ある人のコメント
撮影中に蜂が横切ったんだよ。
そしたら、蜂にピントが合って
すごくいい写真になってしまった。
なんなん最近のカメラって。
 
 
■ある人のコメント
ミラーレスみたいに、日本国内でしか売れないもの作ってるからダメになるんだよ
 
 
■ある人のコメント
まだこんなことを言ってる奴がいるのか。
いつの話だよ。
 
 
■ある人のコメント
ゴミ・・・
 
 
■ある人のコメント
ソニーってカメラメーカーになったんですねw
 
 
■ある人のコメント
Aマウントのボディはもう作らないのか?
せっかくミノルタレンズ使えるから1台買ったのに、もう終焉かよ。

3つのうちどの2つよ。
残りが「レンズが買い直し」だったら意味ないよ。

ミノルタの遺産を買ったんだよ。
Aマウントのボディなら一応α-7000用レンズから使える。

 
 
■ある人のコメント 
α7系は、ミノルタレンズも使えるよ。ライカM、Lマウントも使える。
キャノン、ニコン、ペンタックスの新旧レンズも使える。
 
 
■ある人のコメント
動画撮るのには、良さそう。

あとは、レヴューとか、手に取って、使い勝手を確認だな。

使い勝手がダメな可能性もあるが

 
 
■ある人のコメント 
> 動画撮るのには、良さそう。

性能論としては、その通り。

ただし、形状を変えなきゃダメ。普通のビデオカメラ
みたいに「長時間の片手持ち」しやすい形状にする必要がある。

しばらく待ったら、そんなのが出て来るよ、きっと。期待しとこうぜ。

できれば、昔のサンヨー「ザクティ」の形状が、いちばん良いな。
あの形状は神であった。

 
 
■ある人のコメント 
オレの場合、基本、三脚使うから大丈夫だよ。

5D2持ちなのだが、三脚に固定してもブレがひどくてね・・・

レンズは、使えんだろうな。

 
 
■ある人のコメント 
三脚を使うのは、良案ではあるが、理想解ではない。
あくまで妥協案です。
  ・カメラだけでなく、三脚も持ち歩かねばならない。
   荷物が増える。外出時に「いつも」三脚を携行する
   という前提は、きわめて非現実的です。
  ・カメラを三脚に取り付け・取り外す工程が、加わる。面倒。
  ・三脚のコストが、加わる。不経済。
  ・おけにザクティだと、カメラを片手持ちしつつ、その手の指で、
   撮影中に、ズームボタンが押せる。
     (慣れれば、そのズーミング動作を左手で行い、
       右手はメモ書きなど別の動作をさせることができる)
   三脚だと、こういう芸当は、不可能でしょ?
 
 
■ある人のコメント 
428とかロクヨンでもそのスタイルでいけるのかな?
 
 
■ある人のコメント 
ですね。ソニーの縦型グリップは保持しにくかったので買うのを止めました。
 
 
■ある人のコメント
でもTお高いんでしょう?
 
 
■ある人のコメント
ミラーレスが売れないと言われた理由は
・ちっこくて外人の手にあまる
・レンズが買い直し
・よくわからない
の3点なので、2つまでクリアしてるがなw
 
 
■ある人のコメント
しかし、35mmセンサを5軸補正とか、長持ちしなそうだなw
まあ、この手のものは2年ぐらいで買い直すと幸せでいられるし
十分な寿命はあるだろう
 
 
■ある人のコメント
ゴミ
30年使えるもん出せ
 
 
■ある人のコメント
α7Rもってるけど、5軸補正はうらやま。
だけどEマウントは口径が小さすぎて肝心のレンズを高性能化しづらい欠点がある。
そのうち他社からもっと良いフルミラーレスが出てきそうで、今のところこれ以上投資するつもりはない。
 
 
■ある人のコメント 
動画撮るなら大き過ぎじゃね?
 
 
■ある人のコメント
ってことは1/30のところを1/375で撮れるということか すげーな
 
 
■ある人のコメント
三脚つかえよ
 
 
■ある人のコメント
Eマウントはレンズ内手振れ補正だから、乗り換えのため
Aマウントレンズを一通り売り払ったのに・・・。
α7IIならマウントアダプタでAマウントに手振れ補正できるのな。
 
 
■ある人のコメント
昨日α7R買った
24回払いだ
 
 
■ある人のコメント
ニコンはメカっぽい
キヤノンは曲面ボディ
ソニーは直線形
特長は各社あるね
 
 
■ある人のコメント 
おぉ同志よ
 
 
■ある人のコメント
1万9千円なら買ったのに
 
 
■ある人のコメント
もっとコニカ・ヘキサノン色の強いメカが出たらニコンから乗り換える
今のところフジカ・フジノンが最有力候補
 
 
■ある人のコメント
マウント変えなかっただけまだよかったんじゃねの。
 
 
■ある人のコメント
電子シャッター無いの?

その一点だけで候補から外れるんだが。
こういうカメラだからこそ、そこが大事なんだがわかってるんかね?

 
 
■ある人のコメント 
現状、競争相手がいないんで新技術を小出しにして稼ぐ戦法に出てる
いきなり全部載せをやってしまうと次が売れないから
 
 
■ある人のコメント 
何であんな歪むのをわざわざ一眼レフで
 
 
■ある人のコメント 
意味不明。連射パノラマと勘違いしてない?
 
 
■ある人のコメント 
いや電子シャッターだと高速撮影時に歪むだろ
 
 
■ある人のコメント
フォーカルプレーンシャッターだって歪むだろ。
しかも、幕速は一定だからシャッター速度を高速にしても歪みを避けられない。
 
 
■ある人のコメント 
いや、高速じゃなくても歪む。
けど、あんまり気にしてる人はいない。
 
 
■ある人のコメント
素直にMINOLTAブランドで販売すべきだったのに・・・・
 
 
■ある人のコメント 
MINOLTAって80年代の電子制御のメーカーという印象しかないな。
デザインではライカやローライに、堅牢性やつくりではニコンやペンタに劣っていた。
当時でも、とても「ブランド」とは言えない感じだった。

90年代後半からキャノンが世界市場を席捲してるから、MINOLTA
ファンには悪いが、ブランドという感じがない。

今でも名前がブランドに思えるのはライカ、ツァイス、ニコンくらいかな。

 
 
■ある人のコメント
光学ファインダーはレンズが暗くなると、見難くなる。
電子ファインダーはそれがない。
視力が落ちた自分向き。

ミラー一眼はでかくて重い。
フィルム一眼世代には受け入れがたい。
バッテリーは長持ち。

 
 
■ある人のコメント
7の24MPセンサーは(7Rで出ない状況で)偽色が出るらしいじゃないか

そこが改良なしだから、7RII待ちだろ

 
 
■ある人のコメント
手振れ補正方式がブレまくりw
ただこれは、正しい方向にぶれたと評価したい。
 
 
■ある人のコメント
α9発表まで待つ
 
 
■ある人のコメント
 
 
Eマウントは望遠レンズがない
 
 
■ある人のコメント 
今回この機種に限って手振れ補正対応したけど
他のだとマウントアダプタ使うとAFや手振れ補正に制限かかるからねえ
カメラに載ってるAF使えてボディ内手振れ補正使えれば
Eマウントの望遠が貧弱なのも目をつむれるんだけど
 
 
出てから評判良かったら欲しい
 
 
■ある人のコメント
まともな性能の望遠レンズならAマウントに揃ってるから、それを手ぶれ補正付きで使える
 
 
■ある人のコメント
仕事頼んだカメラマンが
ソニーだったらちょっとw
 
 
■ある人のコメント
ソニーレス
 
 
■ある人のコメント
 
 
■ある人のコメント
 
 
■ある人のコメント 
キャノンのコラじゃないよな? ないよな?
 
 
■ある人のコメント
オリンパスから強奪した技術を
ポン付けしただけ
Aマウントも新しいの出すって言うんだから
未だ方向性が定まらず
初代α7に突撃した人はご愁傷様
 
 
■ある人のコメント 
ほんとうにそうならスーパーソニックウェーブフィルターがついててうれしいじゃんw
 
 
■ある人のコメント
info行けよw
 
 
■ある人のコメント
バカチョンカメラの進化形。
 
 
■ある人のコメント
他メーカーのレンズをEマウントに変換するアダプターを使えばOK

いままでもそういう使い方をする人が多かったけど
このα7IIでカメラ側に手振れ補正がついたので、
オールドレンズを最新の手振れ補正で気軽に使うことが出来るようになって、
ますますEマウントにこだわる必要はなくなった

 
 
■ある人のコメント
ぶっちゃけ、20万円もするカメラ買うくらいなら
4Kのビデオカメラ買ってキャプチャした方が
安くて動画も撮れて満足度高い
 
 
■ある人のコメント 
ソニーの4Kビデオカメラが16万で1インチセンサーか
GH4買った方がマシじゃない?
 
 
■ある人のコメント
ソニーはたまにやればできる子だと思うので、他のボディにも手振れ補正頼む。

4Kとかまともな視聴、編集環境揃えるのにいくらかかるんだよ。

 
 
■ある人のコメント 
4Kのデータ量は大したことがないので
リニア編集もフルHD環境がそのまま4Kで使えるんだが
だからあっという間にメーカーも4K製品の粗悪品まで出せてる
中華バッタ製品ですら4K製品がある

そもそもデジカメの1600万画素が解像度的にすでに4Kでハード的ネックもないし
技術的には動画になることによる記録速度以外問題になってない
放送は機材はSSDメディア、デジカムデシカメはUHS-II、SDXCで解決

 
 
■ある人のコメント
4k動画の編集やったことありますか?
 
 
■ある人のコメント 
2012当たりからノンリニア機はみんな4Kだけど
貧乏人のpcの話でもしてんのか?
 
 
■ある人のコメント
 
 
いつか手振れ補正付くと思って
NEXシリーズは無視した。
これでミノルタレンズの母艦になる。
あとSTF。
α99は重い。
 
 
■ある人のコメント
ソニーのミラーレスには期待している。

一眼ユーザーにとって一番のネックはレンズ資産なんだよ。
キヤノンからニコンに乗り換える(あるいは逆も)は至難の業。
過去に買いそろえたレンズ資産があるからね。

その点、ミラーレスならアダプターかまして他社のレンズ動かしてしまうという力業が可能。

魅力的なボディ出してくれればサブ機で使うことを本気で検討する。

 
 
■ある人のコメント
ニコンやキヤノンがミラーレスに及び腰なのは
たぶん、ミラーレスだとフランジバックの関係で
他社レンズをアダプターで使えるようになりやすいからじゃないかな。

そうなるとレンズ資産でユーザー縛るのが難しくなる。

ソニーには頑張って欲しいね。

 
 
■ある人のコメント
放送局が使っているカメラはほとんどソニー

新聞屋が使うカメラをソニーにさせるのは簡単なことのはず

頭使えよソニー

 
 
■ある人のコメント
スチルカメラって報道に必要?

カカカカカッて馬鹿みたいに連写するの必要?

α7sみたいなやつで動画を撮っておいて
必要なフレームだけ切り出せば良くない?

 
 
■ある人のコメント 
出てくる絵が違うし
写真として使える画質だと容量半端なく食うし電池ももたない
おまけに解像度低いとトリミングできないし
RAWで撮らなきゃ撮ったあと調整も出来ないだろ
 
 
■ある人のコメント
ソニーのようになれ
20年前 よっしゃー
現在 。。。
 
 
■ある人のコメント
CMとかは一眼で撮っているけどなぁ
放送局は 池上通信機使っている所が多いかと
ハンディはSONYが多いけど
違う世界の話なのかなぁ
 
 
■ある人のコメント
ライカマウントのフラグシップ感
 
 
■ある人のコメント
なお、旗は純白です
 
 
■ある人のコメント
手ブレを心配する局面では
たいてい被写体は高速移動していない。

まあ、スポーツとか動体とる以外の、
つまりほとんどの場面で電子シャッターは有効だよ

 
 
■ある人のコメント 
手ブレの問題じゃねえよ
使ったことあんのか?
 
 
■ある人のコメント
ソニーはスペックはすばらしいが、マウントにプラ使ってみたり
反応が遅いもたもたの作ってみたり、
道具としてカメラ使ったことないのが企画してるの?
と疑問に思うことはしばしば。

スペック以上に重要なんだよね使い勝手って。
だから今回電子シャッター省いたのは
この機種の性格からして不可解で許し難い。

 
 
■ある人のコメント
キヤノンのレンズが完全互換で使えれば売れるかもしれない
 
 
■ある人のコメント
VTR持たない池上は地デジ化と同時に衰退済み
 
 
■ある人のコメント
他社はレンズで儲ける流れ作ってるから、このタイプに本腰入れにくい
 
 
■ある人のコメント
ボディ内手振れ補正じゃ動画撮影は数分でしょ。
熱暴走を起こすけんね。
 
 
■ある人のコメント 
こいつはどうだか知らんがオリンパスは動画だけ電子補正だよ
 
 
■ある人のコメント
グローバルシャッターと手ブレ補正ついたA7Ⅱs待ちだなw
 
 
■ある人のコメント
これ、外見が一眼レフタイプだから
光学ファインダー付きだと思ってたら、
電子ファインダー、EVFっていうのかな?
ミラーレス機に分類されるみたいだね。

電子ファインダーって、ちっちゃいテレビ見てるみたいで
画像がザラザラで、ピントが合ってるのか判別しずらいよ。

これから電子ファインダーに4Kのヤツとか出来たら、
光学ファインダーを上回るのか?

ってか、そんなの誰も気にしてないのかな?

 
 
■ある人のコメント
今のは大きく高精細になってるし
拡大やピントの強調表示もあるし
 
 
■ある人のコメント
EVFでざらざらってOVFだと暗くて全く見えない状況だと思うけど
 
 
■ある人のコメント
α900の後継機はまだか。
あの巨大ファインダーを待ち望んでいるファンも多いぞ
 
 
■ある人のコメント
2017年度営業益目標計 5500~6500億円・
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/IR/info/irday2014electronics_releaseJ.pdf ・
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/IR/info/irday2014ent_releaseJ.pdf
 
 
■ある人のコメント
コンタgの21活かせるようになるなら買うんだが
初代と同じなのかな
 
 
■ある人のコメント
何にしてもEマウントの設計が糞なので、どうしようもない
 
 
■ある人のコメント 
何を持って糞なのか論理的な説明を求む
 
 
■ある人のコメント
ないw
 
 
■ある人のコメント
α7 Ⅱは民生品なんですが….
 
以上2CHのご意見でした
 
 

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コメント

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