ソニー一眼カメラ アルファAマウント SLT-A58

2015年4月6日

新型アルファ58(SLT-A58)

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作品づくりも、思い出づくりも、この一眼からはじめよう。有効約2010万画素、デジタル一眼カメラ

オートフォーカス
ファインダーをのぞいて見ます
「すばやくピントが合いました」
  ※アイスタートAFをONにしておく必要があります

このカメラはファインダーを覗くだけで、ピントを合わせます。
さらに液晶画面を使った撮影でもピント合わせが早いです。
「こちらもすばやくピントが合いますね!」

 ファインダー、背面液晶どちらでの撮影でもオートフォーカスが早いので、動き回る子供や運動会の撮影にお勧めです ※α58は常に位相差AFセンサーを使った高性能AFです。
動くものに強いです

さらに「ロックオンAF」と言う機能があるので、
狙った被写体をしっかり捕らえて追いかけてくれます。
これまでのカメラではピントが合いにくかった動き回るお子さんの写真もジャストピントで残せます。

 

高速連写


image2_15[1] このダイヤルを「テレコン連写モード」にしてシャッターを押します
ピントを合わせ続けながら、1秒間に8枚も撮れます。
これは、高級機並みの連写性能です。

 

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このテレコン連写モードは、望遠をさらに1.4倍にして撮影できる機能です。
「運動会やスポーツシーンなど、遠くにいる子供の撮影にとても便利です。」

 

全画素超解像ズーム
さらにα58は、レンズのズームをカメラ側で最大2倍にできます
たとえば今付いている18-55mmの標準ズームだと最大110mmまで。
55-200mmの望遠ズームならなんと400mmまでズームできます。
ダブルレンズキットの場合は最大22倍ズームとして使えます
「遠くのお子さんを取るときもさらに顔のアップまで撮れます」

デジタルズームは通常画質が劣化しますが
ソニーの全画素超解像技術により2010万画素の解像感を保ったまま拡大できますので「きれいなまま、ズーム撮影ができます。」

 

高画質
 新開発の有効2010万画素「エクスモアCMOSセンサー」と「画像処理エンジン.ビヨンズ」とのマッチングが高画質を生んでいます。エントリークラスを超えた高画質な写真の撮影を可能にしています。
「夜景や夕焼けなど暗い場面も高画質で撮れます」
最上位機種のα99に採用されたのと同じ「エリア分割ノイズリダクション」機能を搭載しているのでISO100~16000の広い感度領域で高画質撮影できます。
               

そして連写した6枚の画像を瞬時に合成してさらにのいずお軽減する「マルチショットノイズリダクション」機能で最高ISO25600まで高画質に撮影できます。

 

操作
ファインダーは有機ELを使っていますのできれいです
光学式ファインダーと比べるて
ホワイトバランスや露出、ピクチャーエフェクトといった設定の効果を撮影前にファインダーで確認することができるのでイメージ通りの仕上がりを追求できます。
さらに、夜景でもファインダーが明るく見えるので夜景での構図も非常にやりやすいです。

 α58のファインダーは視野率100%で、また他社に比較してファインダー倍率も大きいのでとても見やすいです。さらに背面液晶は角度調整可能なバリアングル液晶なので体勢の厳しいローポジションやハイポジションもらくらくです。

 

その他
  背面液晶使用時でもフル充電で焼く700枚も撮影できます。(Mバッテリー対応)
 11種類のピクチャーエフェクトで特殊効果も楽しめます。
 すべてのレンズで手振れ補正ができます!(ボディ内臓手振れ補正)
 マルチインターフェイスシュー/マルチ端子 搭載

価格が同じ2種類のレンズキットつきのアルファ58が発売されています
 Wズームキット4と高倍率ズームキットです

 

ソニーストアで見る

以下はカメラ周り
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Posted by konishi