“大画面”の新しい提案。省スペースで4K大画面投写が可能な超短焦点4K HDRプロジェクター誕生

2018年3月23日プロジェクター, ホームシアター

超短焦点4K HDRホームシアタープロジェクター

4K 超短焦点ホームシアタープロジェクター 『VPL-VZ1000』
メーカー希望小売価格:2,200,000円 + 税
発売日:4月22日

ソニーは壁際の至近距離から100インチ、最大120インチの4K HDR映像を投写し、迫力ある大画面の高画質な映像を楽しめる4K 超短焦点ホームシアタープロジェクター『VPL-VZ1000』を発売します。リビング空間などのインテリアにも調和しやすいシンプルなデザインで設置性にも優れており、チェストやリビングボードの上に置いて使用できます

スクリーンから約16cmの至近距離で100インチ、約26cmの至近距離で120インチの4K映像を投写できます。スクリーンのほぼ真下から投写するので、近づいても影の映り込みがありません。また、天吊投写・リア投写・床面投写・天井投写といった、さまざまな方法での設置も可能です。

ソニープレスリリース

 

2018年3月23日プロジェクター, ホームシアター

Posted by konishi