Pocket

ht-rt5

HT-RT5の特長って何?

本機はバーチャルではなく、バースピーカー1台、リアスピーカー2台、サブウーファー1台で構成されたリアルの5.1chシステムです。
スピーカーケーブルの配線が不要なワイヤレス接続を採用することで、それぞれの電源を確保すれば、視聴環境にあわせて手軽に自由な設置が可能です。
また、スピーカーの実際の設置状況を捉え、理想的な状態に仮想的に再配置する「スピーカーリロケーション」を採用した、ソニーの自動音場補正機能「D.C.A.C.DX」(Digital Cinema Auto Calibration Deluxe)を搭載し、部屋の形状や家具などの障害物により最適なスピーカー設置が行えない場合でも、環境に合わせて柔軟に設置した上で、よりサラウンド効果の高い視聴環境を実現できます。

 

競合製品に比べ、良い点は何か?

リアルにスピーカーがあるリアル5.1ch であること。従来の配線の多い5.1ch と違い、すっきり使用頂くことができ、理想通りにスピーカーを設置できないご家庭でも自動音声補正により、お部屋に応じた最適な5.1ch 環境を実現する。

 

ブラビアのどの機種との組み合わせがお勧めは?

“HT-RT5 はX8500C シリーズがおすすめです。
理由は、ラインナップグレードとして同等という面、テレビの画面に被らない低背(ていはい)デザイン、サイドスピーカーがないブラビアのため音質の補完が可能という点が挙げられます。
もちろん、その他機種でも問題なくリアル5.1chのサウンドをお楽しめます。

 

リアスピーカーなしで、バーチャルサラウンドとしての利用は可能か?

ソニーのフロントサラウンド技術「S-FORCE」は非搭載のため、バーチャルサラウンドとしては利用できません

 

どれくらいの広さの(何畳くらいの)部屋での使用がお勧めか?

一般家庭のリビング程度であれば問題なく利用できます。

 

対応した4K信号は何か?

4096×2160p 59.94/60Hz(*a)
4096×2160p 50Hz(*a)
4096×2160p 23.98/24Hz(*b)
3840×2160p 59.94/60Hz(*a)
3840×2160p 50Hz(*a)
3840×2160p 29.97/30Hz(*b)
3840×2160p 25Hz(*b)
3840×2160 23.98/24Hz(*b)
*a:YCbCr 4:2:0/8bit対応のみ 
*b:8bit対応のみ。映像ソース機器側の出力信号仕様、および映像表示機器側の入力信号仕様も確認してください。

 

ムービーモード、ナイトモード、ゲームモードなどのサウンドモードは搭載しているのか?

“搭載しています。
今回より新たに「シネマスタジオ9.1chモード」が加わり、全8 サウンドモードになりました。
・「シネマスタジオ9.1chモード」:5.1chスピーカーに、背後の音を表現するサラウンドバックと高さ方向の表現を追加するフロントハイの4ch を仮想的に追加
・「ClearAudio+」:入力されたコンテンツごとに、最適な(おすすめの)サウンドモードに自動切替
・「ゲームモード」:ゲームならではの仮想空間のリアリティーを体感できる音場を追求し、ゲームの世界観を最大限に引き出す。
・「ムービーモード」:ソニー独自の本格的な映画サウンドを実現
・「サッカーモード」:ソニー独自の高精度なDSP 処理により、スタジアムで観戦をしている雰囲気(音場)を再現
・「デジタルミュージックアリーナ」:コンサートホールならではの音の響きにより本物のライブ感を再現
・「ミュージック」:音源の特性を加工無しで素直に再生する、音楽を聞く際に最適なモード
・「スタンダード」:TV のニュースやドラマなど、セリフ部分を聞きとり易くするモード
・「ナイトモード」:深夜の小音量再生時でも明瞭感ある包み込まれるようサラウンド効果が得られる。”

 

なぜUSB端子を装備しているのか?用途は?

USB メモリーやウォークマンに入った音楽の再生が可能です。

 

LDAC を通じて、ホームシアターから対応ヘッドホンへ伝送できるコンテンツに制約はあるか?

“SACD、DVD‐Audio をHDMI 経由でホームシアターに入力した場合は伝送できません。また、SCMS‐T非対応のヘッドホンへは伝送できません。
またBluetooth 送信機能として一般的な注意事項ですが、ヘッドホンを使った映像コンテンツの視聴は推奨しておりません

 

HT-RT5はハイレゾコンテンツの再生は出来ないのか?ハイレゾマークが付いていないようだが。

ハイレゾ音源の再生は可能です。
ハイレゾロゴマークを使用するための規定の一部に即していないためハイレゾマークは付けられておりません。
再生可能なハイレゾ音源は、DSD5.6MHz(リニアPCM 変換)、WAV やFLAC は192kHz/24bit まで再生可能です

 

 

あらゆる音をリアルサラウンドで楽しめるワイヤレス5.1chシステム
ソニーストア価格:79,880円+税(送料無料)
(2017年05月16日現在)
『HT-RT5 』商品詳細情報

 

HT-RT5のすべて

あらゆる音をリアルサラウンドで楽しめるワイヤレス5.1chシステム(*)
* 電源コードの接続が必要です

 

リアルサラウンドを楽しめる5.1chシステム

バーチャルな5.1chシステムと異なり、フロントのバースピーカー/サブウーファー/リアスピーカー×2の4つのスピーカーにより、省スペースで本格的な5.1chシステムを実現。さまざまなコンテンツをリアルな臨場感で楽しめます。

詳しくはこちら
image

 

スピーカーケーブル不要のワイヤレス接続 

本体となるバースピーカー/サブウーファー/リアスピーカー×2をワイヤレスで接続可能。スピーカーケーブルが不要で、それぞれの電源ケーブルを接続するだけで自動的に接続完了。快適にリアルサラウンドが楽しめます。

詳しくはこちら
image1

 

4K対応

入力された4K映像信号を、そのまま4K対応テレビへ送信する「4Kパススルー」に対応。さらに、4K放送対応チューナーを接続するために必要な著作権保護規格HDCP2.2に準拠しています。

詳しくはこちら

※ 右記信号のパススルーに対応しています(4096×2160p 59.94/60Hz(*1)、4096×2160p 50Hz(*1)、4096×2160p 23.98/24Hz(*2)、3840×2160p 59.94/60Hz(*1)、3840×2160p 50Hz(*1)、3840×2160p 29.97/30Hz(*2)、3840×2160p 25Hz(*2)、3840×2160p 23.98/24Hz(*2))映像ソース機器側の出力信号仕様および映像表示機器側の入力信号仕様もあわせてご確認ください
*1 YCbCr 4:2:0/8bit対応のみ
*2 8bit対応のみ

image2

 

高音質でワイヤレス再生が楽しめる「LDAC」に対応

Bluetooth(R)&NFC(Near Field Communication)対応によりワイヤレス再生が手軽に行えます。さらに、新開発の高音質コーデック「LDAC」に対応し、従来比、最大約3倍(*)の情報量を伝送可能。LDAC対応機器間では、ハイレゾ音源をはじめ、さまざまな音源を高音質でワイヤレスリスニングできます。

詳しくはこちら
* Bluetooth(R)A2DPのSBC(328kbps/44.1kHz時)との比較
image3

 

ブラビアと調和する美しいデザイン

ブラビアと同様に幾何学形体を組み合わせた、シンプルで研ぎ澄まされたデザイン。さまざまなリビングに自然と溶け込む、上質で美しいたたずまいを求めました。

詳しくはこちら
image4

 

原音に忠実なサウンドを実現するデジタルアンプ「S-Master」

スピーカーを駆動するアンプには、小型で電力効率に優れたソニー独自のデジタルアンプ「S-Master」を搭載。本体内での音質劣化を最小限に抑え、原音に忠実な再生を実現しています。テレビ音声をはじめ、映画などの高品位なコンテンツを迫力あるサラウンドで楽しめます。

image5

image6

 

おすすめのサウンドモードに自動切り替えする「ClearAudio+」

サウンドフィールド「ClearAudio+」を選ぶと、入力されたコンテンツごとに、最適なサウンドフィールドに自動で選択します。

・テレビ番組=番組情報に基づき「オートジャンルセレクター」で、各ジャンルにあったサウンドフィールドを自動選択
・ディスク(2ch音源)=CD等の音源でステレオ収録されているソースの場合、「MUSIC」を自動選択
・ディスク(24P映像)=DVD・BD等24Pで記録されたソースの場合、「MOVIE」を自動選択
・ディスク(その他)=DVD・BD等、その他のソースの場合、「STANDARD」を自動選択
・PlayStation(R)4=HDMI入力にPlayStation(R)4が入力された場合、「GAME」を自動選択
・Bluetooth(R)=スマホ等Bluetooth(R)の音源の場合、「MUSIC」を自動選択

image7

 

さまざまなジャンルに対応した「サウンドフィールド」

リモコンの「サウンドフィールド」ボタンを押すことで、さまざまな種類の音源に合わせた「サウンドフィールド」を切り替えることができます。コンテンツやお好みに合わせて選択できます。

image8

 

新しいサウンドフィールド「CINEMA STUDIO 9.1ch」を搭載

5.1chスピーカーに、背後の音を表現するサラウンドバックと高さ方向の表現を追加するフロントハイの4chを仮想的に追加し、豊かな音の広がりを再現でき、映画館のような臨場感あふれるサラウンド音場を楽しめます。

image1

 

 

高音域の再現性を高める「ソフトドームトゥイーター」とセリフをクリアに再生する「センタースピーカー」

フロントチャンネルに豊かな高域再生を可能にするソフトドーム型トゥイーターを搭載。楽器の音色やボーカルなどをより自然に、より滑らかに再現します。また、センタースピーカーを搭載し、映画のセリフなどを明瞭に再生します。

image9

 

 

迫力ある低域を再現する「ワイヤレスサブウーファー」

スリムでコンパクトな筐体ながら、大口径16cmのサブウーファーを搭載。迫力に満ちた低域再生を実現します。本体とサブウーファーとの接続は5.2GHzワイヤレスを採用。テレビから離れた位置に置くなど、自由度の高いレイアウトが可能です。

image10

 

 

ブルーレイディスクの高音質ロスレス音声フォーマット「Dolby True HD」「DTS-HD」に対応

ブルーレイディスクで採用されたロスレス圧縮による高音質サラウンドフォーマット、「DTS-HD Master Audio」、「Dolby True HD」用のデコーダーを内蔵。従来からのリニアPCM5.1/7.1ch入力に加えて、ディスクに記録された信号そのままのビットストリーム出力に対応し、ブルーレイディスクならではの高音質でサラウンド再生ができます。これにより、映画、音楽、ゲームソフトなど、ブルーレイディスクに記録された高音質音声をあますことなく、再現することが可能です。

image11

 

 

高音質コーデック「LDAC」(*1)に対応
ソニーが新たに開発したLDACは、既存技術(*2)に比べ最大約3倍の情報量を伝送します。LDACに対応した機器間では、ハイレゾ音源をはじめ、お持ちのさまざまな音源を高音質でワイヤレスリスニングできます。

LDACについて詳しくはこちら

*1 LDACは、ソニーが開発した高音質コーデックです
*2 Bluetooth(R)A2DPのSBC(328kbps/44.1kHz時)

image12

 

 

ワイヤレス音楽再生

スマートフォンの音楽再生が、ワンタッチでできる「NFC(Near Field Communication)」
NFC対応のスマートフォンや、おサイフケータイ対応Android搭載スマートフォンなど(*)を、本機のNFCマーク部分にタッチするだけで、Bluetooth(R)の接続が完了します。たとえば、外出先で聴いていたスマートフォンの音楽を、本機にタッチするだけですぐに音楽再生が可能です。Bluetooth(R)接続を使ったワイヤレス音楽再生を楽しむ際に必要な、ペアリングや接続・切断が、NFCによりワンタッチで行えます。

* ワンタッチ接続(NFC)機能を利用するにはNFC対応スマートフォン、または一部のおサイフケータイ対応のAndroidスマートフォンが必要です。一部のスマートフォンは「NFC簡単接続」アプリをインストールする必要があります
※ NFCとは、携帯電話・スマートフォンやICタグなど、さまざまな機器間で近距離通信を行うための技術です。指定の場所に「タッチするだけ」で、簡単にデータ通信が可能となります

image13

NFCによる音楽再生操作の方法
(1)本機の電源立ち上げ
スマートフォン側でNFCを起動し、本機のNFC部分にタッチすると電源スタンバイ中の本機の電源がONになります。

(2)Bluetooth(R)のペアリングと接続
従来初めてBluetooth(R)接続する機器同士にはペアリング作業が必要でしたが、NFCによりタッチするだけで機器同士のペアリングを行い、Bluetooth(R)による接続が完了します。この状態でスマートフォン側で音楽再生を行うと、本機から音楽が流れます。

(3)Bluetooth(R)の切断
再度NFCによりタッチするとBluetooth(R)が切断され、音楽再生が停止されます。

image14

 

 

ワイヤレス音楽再生を手軽に実現する「Bluetooth(R)」
Bluetooth(R)対応により、スマートフォン、PC、ウォークマン(R)などのBluetooth(R)対応のオーディオ機器に保存された音楽をワイヤレスで簡単に操作し、約10m以内(*)の通信が可能。部屋中どこからでも、お好きな音楽を快適に楽しむことができます。サラウンドモード選択で「ClearAudio+」の場合、リアスピーカーからもサウンドが再生されます。

通信方式:Bluetooth(R)標準規格Ver.3.0
出力:Bluetooth(R)標準規格Power Class 2
最大通信距離:見通し距離約10m(*)
使用周波数帯域:2.4GHz帯(2.4000GHz-2.4835GHz)
対応Bluetooth(R)プロファイル:A2DP(Advanced Audio Distoribution Profile)、AVRCP1.3(Audio Video Remote Control Profile)
対応コーデック(音声圧縮変換方式):SBC(Subband Codecの略)、AAC、aptX
変調方式:FHSS
対応コンテンツ保護:SCMS-T方式
伝送帯域(A2DP):20Hz-20,000Hz(44.1kHzサンプリング時)

* 通信距離は目安です。周囲環境により通信距離が変わる場合があります

image15

 

 

「Bluetooth(R)」送信機能
Bluetooth(R)対応のヘッドホンやワイヤレススピーカーなどとペアリングをすれば、ホームシアターシステムから音楽などを送信できます。

通信方式:Bluetooth(R)標準規格Ver.3.0
出力:Bluetooth(R)標準規格Power Class 2
最大通信距離:見通し距離約10m(*)
使用周波数帯域:2.4GHz帯(2.4000GHz-2.4835GHz)
対応Bluetooth(R)プロファイル:A2DP(Advanced Audio Distoribution Profile)、AVRCP1.3(Audio Video Remote Control Profile)
対応コーデック(音声圧縮変換方式):SBC(Subband Codecの略)、AAC、aptX
変調方式:FHSS
対応コンテンツ保護:SCMS-T方式
伝送帯域(A2DP):20Hz-20,000Hz(44.1kHzサンプリング時)

* 通信距離は目安です。周囲環境により通信距離が変わる場合があります
※ スマートフォンからホームシアターシステムに無線で受信したものを無線でヘッドホンに送信はできません
※ 映像付きの動画は映像と音声がずれる可能性があるため推奨しません

image16

 

 

「Bluetooth(R)」スタンバイ機能
本機のBluetooth(R)スタンバイ機能(*)をオンにしておけば、スピーカーの電源を切っておいてもBluetooth(R)機器で電源を入れられます。また離れたところからでも電源を入れられるので、わざわざスピーカーまで近寄る必要もありません。外でヘッドホンで聴いていた音楽を、家に帰ってスピーカーで続けて楽しむのもこの機能を使えば、簡単にすばやくできます。

* 本機とBluetooth(R)機器が機器登録(ペアリング)済みの場合に「Bluetooth(R)スタンバイ機能」は有効です

本格的な5.1chサラウンド環境を、簡単な自動セッティングで実現

約30秒でセッティング可能な自動音場補正「D.C.A.C.DX」(Digital Cinema Auto Calibration Deluxe)
ソニーの自動音場補正技術「D.C.A.C」に、スピーカーの位置を理想的な状態に再配置する「スピーカーリロケーション」を追加した「D.C.A.C.DX」。部屋の形状や家具の配置などの原因により適切な場所にスピーカーを置けない場合、隣接するスピーカーからも同じチャンネルの信号の音を出すことで、ファントム定位により仮想的にスピーカーの音源位置を移動します。理想的なスピーカー配置とすることで、より忠実度の高いサラウンド空間を再現できます。付属の測定用ステレオマイクを使って部屋の音響特性を測定し、約30秒で適正な音場へと補正します。

<「D.C.A.C」による効果>
●スピーカーの接続違いの確認
●スピーカー間の音量バランス調整
●スピーカーの音色(周波数特性)調整
●スピーカーからリスナーに到達する音の時間差を補正

image17

 

スピーカーリローケーション
ソニーの単品コンポーネントAVアンプなどに搭載されていた本格的な5.1ch音場補正機能。自動音場補正機能を実行後、スピーカーリロケーションをONに設定でき、スピーカーの音源を理想の位置に自動生成することができます。5.1chシステムで悩みがちなスピーカーの置き場所の問題や、設定・調整などの手間を解消し、より手軽に臨場感豊かなサラウンド環境を実現できます。

image18

 

 

4K対応

入力された4K映像信号を、そのまま4K対応テレビへ送信する「4Kパススルー」(*1)に対応。4K対応テレビと組み合わせ、さらに豊かな映像と音を堪能できます。また、4K放送対応チューナーを接続するために必要な著作権保護規格HDCP2.2に準拠。スカパー!の4K専門チャンネルなどを高音質で楽しめます(*2)。

*1 右記信号のパススルーに対応しています(4096×2160p 59.94/60Hz(*3)、4096×2160p 50Hz(*3)、4096×2160p 23.98/24Hz(*4)、3840×2160p 59.94/60Hz(*3)、3840×2160p 50Hz(*3)、3840×2160p 29.97/30Hz(*4)、3840×2160p 25Hz(*4)、3840×2160p 23.98/24Hz(*4))映像ソース機器側の出力信号仕様および映像表示機器側の入力信号仕様もあわせてご確認ください
*2 スカパー!プレミアムサービス対応アンテナ(別売)が必要です
*3 YCbCr 4:2:0/8bit対応のみ
*4 8bit対応のみ

image2

 

人の声やセリフをアップし、聞き取りやすくする「ボイスモード」

映画の音の3要素のなかでもっとも重要度が高いダイアローグ。映画のセリフはストーリーの把握や登場人物への感情移入に大きく左右します。「ボイスモード」で人の声やセリフ(センターチャンネル成分)だけを3段階で調節可能。人の声の周波数成分をイコライザー補正することで明瞭度を高め、映画のセリフをクリアに再現。物語へ集中しやすくなり、より映画を面白くします。

image19

 

 

深夜の小音量時でも明瞭感のあるサウンドを実現する「ナイトモード」

深夜などの小音量時でも明瞭感のあるサウンドを得られるよう、最適なバランスに調整する「ナイトモード」。小音量でもクリアな音質で、包み込まれるようなサラウンド空間を再現でき、映画などのコンテンツを臨場感豊かに楽しめます。

image20

 

 

自宅のリスニング環境に合わせ最適な低音を調整できる「サブウーファーボリューム」

夜間に視聴するときや、となりの部屋など周囲に音漏れが気になる場合にサブウーファーの音量を任意の大きさに設定可能。ご自宅の環境に合わせて最適な音量で楽しめます。音量は0-12に設定でき、初期値は10です。

image21

 

 

自由度の高いレイアウトを可能にする「壁掛け対応」

壁掛けにも対応し、さまざまな設置環境に合わせて、より自由なレイアウトが可能です。
※ 付属のネジは壁掛け用ブラケットを装着するためのネジで、壁掛け用ネジは別売りです

image22

 

 

自由なレイアウトができる「ワイヤレスサブウーファー」

サブウーファーには、部屋の隅やソファーの後ろにも置けるように、スピーカーケーブルの配線が不要な5.2GHz帯を用いたワイヤレス接続を採用。

image23

 

 

自由なレイアウトができる「壁掛け対応ワイヤレスリアスピーカー」

左右のリアスピーカーは、5.2GHz帯のワイヤレス伝送で接続。部屋を横切る配線が不要になり、すっきりとレイアウトできます。壁掛けにも対応し、部屋に合わせて自由度の高い設置が可能です。
※ 壁掛けのネジは別売りです

image24

 

 

HDMI端子を複数搭載し、さまざまな機器との接続が可能

HDMIの入力を3系統搭載。ブルーレイディスクレコーダー/プレーヤー、PS3/PS4などのゲーム機、衛星放送チューナー、ケーブルテレビチューナー、ビデオカメラなど、最大3つの機器と接続可能。テレビに接続する場合よりも、高音質なサウンドで、臨場感豊かなサラウンドを楽しめます。

image25

 

 

テレビのリモコン信号を受け取り、テレビ側へ再送信する「AVマウス」付属

スピーカーにIRリピーターを装備。付属のAVマウスを装着することでテレビ用リモコン信号を送信。万一、テレビのリモコン受光部にリモコン信号が届きにくい場合などにお使いいただけます。

※ IRリピーター機能は、必要に応じ、バースピーカー部に外付けのAVマウスを接続して使用します

image26

 

 

テレビとの接続がより簡単になった「オーディオリターンチャンネル(ARC)」

ARCに対応したテレビと本機をHDMIケーブルでつなぐと、テレビのデジタル音声信号が本機に伝送されます。従来、必要であった光デジタルケーブルを接続することなく、HDMIケーブル1本の接続だけで、テレビの音声をホームシアターシステムでお楽しみいただけます。

「オーディオリターンチャンネル(ARC)」対応製品はこちら

 

他社製品との機器連動が可能

業界標準規格のHDMI機器制御(CEC)に準拠。同規格を採用した他社製テレビやブルーレイ機器などと本機をHDMIケーブルで接続することで、テレビのリモコンで連動操作をすることも可能です(*)

※ 本機が対応しているリンク機能は、下記になります
・システムスタンバイ(電源オフ連動)
・ワンタッチプレイ(自動入力切換)
・システムオーディオコントロール(スピーカー切換、音量調節、消音操作)
・ARC(オーディオリターンチャンネル)
 他社製品がこれらの標準機能に対応している場合のみ、ご使用いただけます
* 他社製品の独自機能については、動作保証しかねます。すべての機器における動作を保証するものではありません。HDMI機器制御(CEC)とは、各社で一般的に「-リンク」などと呼ばれる機器連携機能のうち、HDMI接続された機器間の連携機能を指します。ご使用の前に、各社製品の各機能の対応をご確認ください

 

 

番組情報(EPG情報)に応じて自動でサウンドフィールドを切り替える「オートジャンルセレクター」

4種類のサウンドフィールドを搭載し、多彩な番組、映画、音楽を簡単に最適な設定でお楽しみいただけます。さらに、デジタル放送の視聴の際は、「オートジャンルセレクター」により、EPG情報に応じて、サウンドフィールドを自動的に切り替え(*)、最適なサウンド設定で番組を視聴いただけます。

* 「HDMIリンク」の機能を「入」にすることが必要です
* 「オートジャンルセレクター」の機能を「入」にすることが必要です

image27

 

 

ブラビアの画面から操作できる「オーディオ機器コントロール」

ブラビアの「オーディオ機器コントロール」アプリに連動することにより、ブラビアのリモコンを使ってテレビ画面上で、サウンドフィールドの変更や音質設定、入力切り替えが可能になりました(*)。従来の「ブラビアリンク」に加えて、「オーディオ機器コントロール」アプリとの連動により、さらに簡単で快適な操作が行えます。

「オーディオ機器コントロール」対応製品はこちら
* 「オーディオ機器コントロール」アプリ連動は、ブラビアをインターネットに接続し、ブラビアリンクの設定を「入」にする必要があります

 

スタンバイ時の消費電力を低減する充実の省電力機能「パススルー」「オートスタンバイ」

「ブラビアリンク」との連携による省電力機能を採用。スタンバイ時でもブルーレイディスクレコーダーからの映像・音声信号をやりとりできる「パススルー」は、ブラビアの電源OFF時には「パススルー」を自動でOFFにして消費電力を抑える「オートモード」が加わりました。また、本機に約30分間音声の入力がないと自動でスタンバイ状態に切り替わる「オートスタンバイ」も備え、ムダな電力消費を抑えます。

※ 「ブラビアリンク」機能を「入」にすることが必要です

 

対応する複数のスピーカー機器を、1つのスマートフォンで一括管理・操作ができる「SongPal Link」

家庭内のネットワーク環境を利用し、Android(TM)/iOS搭載のスマートフォン/タブレット、PC/NASに保存した音楽やTuneIn Radioなどのインターネットラジオやミュージックサービス(*)を高音質で楽しめます。「SongPal」アプリをインストールしたスマートフォン/タブレットから、「SongPal Link」に対応するオーディオ機器なら、1台でも複数でも一括で管理・操作でき、家じゅうの音楽を快適に楽しむことができます。

* Google Castに対応しています
※ 製品でご利用可能なサービスは、予告なく変更・停止・終了することがあります。また、第三者が提供するサービスについて、ソニーはいかなる責任も負いかねますのであらかじめご了承ください
※ ネットワーク接続時、再生音が途切れてしまう場合は、有線LAN Port 経由で再生してください
※ 本機能を使用できるのは、2015年以降発売の「SongPal Link」に対応したソニー製オーディオ機器です。Wi-Fiまたは有線LANで、同一ネットワーク上で接続してください
※ スマートフォン/タブレットで操作したり、本体に格納した音楽データを再生するには、最新バージョンの「SongPal」アプリのインストールが必要です。Ver3.0以前のバージョンをお使いの場合は、最新のアプリケーションへのアップデートが必要です。(アプリのダウンロードやアップデートは無料です)
※ PC/NASの音楽を再生するには、PC/NASにサーバー(DMS)機能が必要です

image28

 

 

いろいろな部屋でリスニング、便利な再生パターン

スマートフォンで「SongPal」アプリを操作することで、各部屋で同じ音楽を再生したり、異なる音楽を再生したり、異なる音源の音楽を再生したりできます。異なる部屋の「SongPal Link」に対応したオーディオ機器を操作して、PCやNASに保存した音楽や、ミュージックサービスの音楽をそれぞれの機器で再生できます。また、オーディオ機器をグループ化することも可能。グループ化したオーディオ機器が置いてある部屋で、同じ音楽を同時に再生することも可能です。

image29

 

 

インターネットラジオやミュージックサービスを楽しむ

TuneIn Radioなどのインターネットラジオや、各種音楽配信サービスを楽しめるGoogle Cast(TM)に対応。スマートフォンからの操作により、Google Cast(TM)に対応したスピーカー機器でコンテンツをストリーミング再生可能です。

※ 各ミュージックサービスを利用するには、操作するスマートフォンやタブレットに各アプリのダウンロードが必要です
※ ミュージックサービスは録音できません
※ 製品でご利用可能なサービスは、予告なく変更・停止・終了することがあります。また、第三者が提供するサービスについて、ソニーはいかなる責任も負いかねますのであらかじめご了承ください
※ Android、Google Castは、Google Inc.の商標です

image30

 

 

ブラビアと調和するシンプルで美しいデザイン

ソニーのホームエンターテインメント商品の統一デザインテーマ「Pure Geometry(ピュア ジオメトリー)」。その幾何学形体を組み合わせたシンプルで研ぎ澄まされたデザインは、ブラビアと美しく調和。さまざまな空間に自然に溶け込みながら、洗練された存在感をもたらします。

image4

 

あらゆる音をリアルサラウンドで楽しめるワイヤレス5.1chシステム
ソニーストア価格:79,880円+税(送料無料)
(2017年05月16日現在)
『HT-RT5 』商品詳細情報

 

ソニーストアなら長期保証が無償で付きます!

「HT-RT5」には現在「3年ベーシック保証」が付いています。
メーカー保証(1年間)と同等の内容で「プラス2年」での3年間保証です。
また、追加料金がかかりますが「5年ベーシック保証」などもあります。
※すでソニーID登録済み会員で以前の購入金額により「5年ベーシック保証」「3年ワイド保証」などが無償になる方もあります。

ソニーストアの長期保証

 

My Sony ID 登録すれば直後にWelcomeクーポンがもらえます!

新規ID登録時に、ソニーストアの定期クーポンを「希望する」に設定すると、登録完了後すぐに「Welcomeクーポン」として、定期クーポンと同じ内容をプレゼントされます。
新規登録後すぐにソニーストアをご利用になる場合でも、クーポンを使ってお得に購入できます。
なお、Welcomeクーポンの有効期間終了後は、6カ月ごとに定期クーポンが届きます。
※お買上げ商品のソフトウェアのアップデートの情報も知らされます。

 

ソニーストアの送料

送料は432円(税込)です。メール便は216円です。
ただ、My Sony IDでサインインすれば5,000円(税抜)以上は送料無料です。
基本的にソニーストアでのお買い物は「10%offクーポン」や「送料無料」での利用を考え「My Sony ID登録」まだの方はぜひID登録してからの購入をおすすめします。
My Sony IDについて

 

 

関連情報

“大画面”の新しい提案。省スペースで4K大画面投写が可能な超短焦点4K HDRプロジェクター誕生... 超短焦点4K HDRホームシアタープロジェクター 4K 超短焦点ホームシアタープロジェクター 『VPL-VZ1000』 メーカー希望小売価格:2,200,000円 + 税 発売日:4月22日 ソニーは壁際の至近距離から100インチ、最大120インチの4K HDR映像を投写し、迫力あ...
「素晴らしいサウンド&簡単なセットアップ」サウンドバー HT-X9000Fの海外のレビュー(評価)... ブラビア「X9000F」シリーズとスペシャルマッチング。 「Dolby Atmos(R)」「DTS:X(R)」対応サウンドバー 従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報(オブジェクト情報)を加えた、最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X(R)」に対応。 前後左右を中心...
このブラビアには、どのサウンドバー/ホームシアターがおすすめ?... テレビの音が生まれ変わり、テレビ生活が一層楽しくなります。一般的には映画を見る法が使用するイメージがありますが、ソニーのホームシアターシステムあ映画の音を良くするだけではありません。 Buuetooth対応でスマホの音楽も高音質で再生でき、音楽再生器として使えます。この商品一つで様々な高音...
ホームシアターシステム HT-XT1 の商品紹介... テレビ周りをすっきり整理でき、HDMI接続でテレビとの連動操作も可能なテレビ台座タイプ テレビの下に設置できるボードタイプ。省スペースで手軽に使えるシアターシステムです。強度の高い木製ボディにサブウーファーも内蔵し、シンプルなワンボディにまとめました。テレビとの接続はHDMIケーブル一本。テレビのリ...
4K試験放送に関するQ&A わからないことが多い4K放送の受信の仕方についてのご質問に ソニーの4Kテレビの型式に対応させてお答えしいます。 4K試験放送に関するQ&A (よくあるご質問)QA対象製品4K試験放送は4K対応ブラビアで受信できますか?4K試験放送を受信するチューナーは内蔵していません。4K試験放送受信用...
「ほとんど弱点なしで3Dサウンド」サウンドバーHT-ST5000のレビュー(評価)... 「Dolby Atmos(R)」「DTS:X(TM)」に対応。映画に、音楽に、妥協を知らないプレミアムサウンド『HT-ST5000』 ソニーは、最新の音声フォーマット「Dolby Atmos®(ドルビーアトモス)」と「DTS:X™」に新たに対応し、リアルな3次元の立体音響を実現...
「S100Fサウンドバーの音が好き」「簡単に設定できます」HT-S100Fのレビュー(評価)... 手軽に置いて、テレビの音をグレードアップ。HDMI端子を搭載したテレビスピーカー   海外のみなさんのレビュー 2018年8月4日現在 このページのレビューの翻訳です レビューは随時、追加されます(新しい順に表示されます)  統合されたツイーターを備えたソニー...
「小さな部屋で適正です」サウンドバー『HT-S200F』のレビュー手軽さは優先したいが、音にこだわり... こんなサンドバーが欲しかった コンパクトなボディにサブウーファーを内蔵。これ1本で臨場感豊かな音を楽しめるサウンドバー   海外のみなさんのレビュー 2018年8月4日現在 このページのレビューの翻訳です レビューは随時、追加されます(新しい順に表示されます) ...
「サウンドバーを買いたいと思っているなら これだ!」HT-RT5のレビュー... あらゆる音をリアルサラウンドで楽しめるワイヤレス5.1chシステム* 電源コードの接続は必要です HT-RT5の購入者のレビューです 2016年1月30日現在 このサイトのレビューです  4つ星 良い製品、設定も簡単... 素晴らしいサウンド! 2016-01-30  ...
「ワイヤレス、これなら簡単に設置できる」5.1chホームシアター4Kにも対応... 『HT-RT5』あらゆる音をリアルサラウンドで楽しめるワイヤレス5.1chシステム(10月中旬発売予定)付属品:ワイヤレスリモコン(RMT-AH111J)、光デジタル音声コード(1.5m)、音場測定用マイク×1、AVマウス×1、単4形乾電池×2、壁掛けブラケット×2、ネジ×2このホームシアターは本...
Pocket

https://i1.wp.com/www.sanei.ne.jp/cp-bin/wordpress/wp-content/uploads/2015/11/ht-rt5.jpg?fit=640%2C359https://i1.wp.com/www.sanei.ne.jp/cp-bin/wordpress/wp-content/uploads/2015/11/ht-rt5.jpg?resize=70%2C70konishi@sanei.ne.jpQ&Aホームシアター今週のおすすめQ&A,ホームシアターHT-RT5の特長って何? 本機はバーチャルではなく、バースピーカー1台、リアスピーカー2台、サブウーファー1台で構成されたリアルの5.1chシステムです。 スピーカーケーブルの配線が不要なワイヤレス接続を採用することで、それぞれの電源を確保すれば、視聴環境にあわせて手軽に自由な設置が可能です。 また、スピーカーの実際の設置状況を捉え、理想的な状態に仮想的に再配置する「スピーカーリロケーション」を採用した、ソニーの自動音場補正機能「D.C.A.C.DX」(Digital Cinema Auto Calibration Deluxe)を搭載し、部屋の形状や家具などの障害物により最適なスピーカー設置が行えない場合でも、環境に合わせて柔軟に設置した上で、よりサラウンド効果の高い視聴環境を実現できます。   競合製品に比べ、良い点は何か? リアルにスピーカーがあるリアル5.1ch であること。従来の配線の多い5.1ch と違い、すっきり使用頂くことができ、理想通りにスピーカーを設置できないご家庭でも自動音声補正により、お部屋に応じた最適な5.1ch 環境を実現する。   ブラビアのどの機種との組み合わせがお勧めは? 'HT-RT5 はX8500C シリーズがおすすめです。 理由は、ラインナップグレードとして同等という面、テレビの画面に被らない低背(ていはい)デザイン、サイドスピーカーがないブラビアのため音質の補完が可能という点が挙げられます。 もちろん、その他機種でも問題なくリアル5.1chのサウンドをお楽しめます。   リアスピーカーなしで、バーチャルサラウンドとしての利用は可能か? ソニーのフロントサラウンド技術「S-FORCE」は非搭載のため、バーチャルサラウンドとしては利用できません。   どれくらいの広さの(何畳くらいの)部屋での使用がお勧めか? 一般家庭のリビング程度であれば問題なく利用できます。   対応した4K信号は何か? 4096×2160p 59.94/60Hz(*a) 4096×2160p 50Hz(*a) 4096×2160p 23.98/24Hz(*b) 3840×2160p 59.94/60Hz(*a) 3840×2160p 50Hz(*a) 3840×2160p 29.97/30Hz(*b) 3840×2160p 25Hz(*b) 3840×2160 23.98/24Hz(*b) *a:YCbCr 4:2:0/8bit対応のみ  *b:8bit対応のみ。映像ソース機器側の出力信号仕様、および映像表示機器側の入力信号仕様も確認してください。   ムービーモード、ナイトモード、ゲームモードなどのサウンドモードは搭載しているのか? '搭載しています。 今回より新たに「シネマスタジオ9.1chモード」が加わり、全8 サウンドモードになりました。 ・「シネマスタジオ9.1chモード」:5.1chスピーカーに、背後の音を表現するサラウンドバックと高さ方向の表現を追加するフロントハイの4ch を仮想的に追加 ・「ClearAudio+」:入力されたコンテンツごとに、最適な(おすすめの)サウンドモードに自動切替 ・「ゲームモード」:ゲームならではの仮想空間のリアリティーを体感できる音場を追求し、ゲームの世界観を最大限に引き出す。 ・「ムービーモード」:ソニー独自の本格的な映画サウンドを実現 ・「サッカーモード」:ソニー独自の高精度なDSP 処理により、スタジアムで観戦をしている雰囲気(音場)を再現 ・「デジタルミュージックアリーナ」:コンサートホールならではの音の響きにより本物のライブ感を再現 ・「ミュージック」:音源の特性を加工無しで素直に再生する、音楽を聞く際に最適なモード ・「スタンダード」:TV のニュースやドラマなど、セリフ部分を聞きとり易くするモード ・「ナイトモード」:深夜の小音量再生時でも明瞭感ある包み込まれるようサラウンド効果が得られる。'   なぜUSB端子を装備しているのか?用途は? USB メモリーやウォークマンに入った音楽の再生が可能です。   LDAC を通じて、ホームシアターから対応ヘッドホンへ伝送できるコンテンツに制約はあるか? 'SACD、DVD‐Audio をHDMI...大阪サンエイは直販ストアの買い物をサポートします