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2018年6月発売の4Kブラビアの特長

『A8Fシリーズ』と『X9000Fシリーズ』には、4K高画質プロセッサー「X1 Extreme」を搭載。有機ELと液晶、それぞれのデバイス特性を活かした臨場感あふれる高画質を実現しています。

 

4K高画質プロセッサー「X1 Extreme」(A1とA8F共通)


従来の「X1」比で映像処理スピードが40%向上。「HDR X1」の高画質機能に加えて「デュアルデータベース分析」が追加され、さらなる高精細化とノイズ低減を実現します。
※A8F/X9000F対応

 

『X9000Fシリーズ』においては、動きの速いシーンでも明るさを保ったまま残像感を低減しくっきりとした映像にできるソニー独自技術「X-Motion Clarity(エックス モーション クラリティー)」を搭載しました。


※X9000F対応

 

『A8Fシリーズ』『X9000Fシリーズ』においては、Dolby VisionTM にも対応予定。

ルビービジョンは、TV上での今まで以上に明るいハイライト、より良いコントラスト、より完全なカラーにより、大きく異なる視聴体験を提供します。
※ 対象モデルは、A8F/X9000Fシリーズのみ(ソフトウェアアップデートが必要な場合があります

 

また、全モデルにおいて、映像本来の明るさやコントラスト、鮮やかな色を再現するHDR(ハイダイナミックレンジ)信号に対応。

白飛びしてしまいがちな明るい部分の色味や潰れてしまいがちな暗部も肉眼で見ているかのような奥行き感や立体感のある映像を創出します。
※全モデル対応 A8F/X9000F/X8500F/X7500F

 

 

Google アシスタントボタン(2018年内を予定)


さらに、各社のアシスタントサービスへの対応や、リモコンのデザインを進化させました。Android TV™機能に加え、新たに Google アシスタント built-in へ対応を予定しています(Google アシスタント built-in への対応は2018年内を予定)。ブラビアのリモコンに話しかけることで、テレビ放送、録画番組やインターネット動画を検索でき、気軽に視聴を楽しめるだけでなく、天気やニュースなどの情報もリアルタイムで確認することができます。そして、Works with Google アシスタントに対応したソニーの機器や他社の対応機器を Google Home アプリで連携させると、対応機器の音声操作が可能になります。また、Works with Alexaにも対応し、Amazon EchoなどのAmazon Alexa搭載端末に話しかけることで、ブラビアのボリュームコントロールや電源のオン/オフなどの操作が可能になります。
※A8F/X9000F/X8500F/X7500F対応

 

ネット動画ボタン

リモコンのデザインも刷新し人気のVODやインターネット動画などのアプリケーション(Netflix/Hulu/AbemaTV/U-NEXT/YouTube™)をワンプッシュで起動できるボタンにより多様なコンテンツへ直感的にアクセスできるようになります

 

2017年発売の4K有機ELテレビ「A1シリーズ」と今回発売の「A8Fシリーズ」の変化点は

画質・音質のスペックは同等です。

A1のような、デザインとしての傾斜設置ではなく、既存モデルの中央底部のスタンドによる、ほぼ垂直での設置となります。

A8Fは基本性能はA1と同等でありながら空間に調和するスリムなデザイン。


※壁掛け」をするには、別売の壁掛け金具が必要です

 

 

『A1シリース・A8Fシリーズ』独自の音響システム「アコースティック サーフェス」

映像とサウンドの一体感を高めるため、画面そのものから音が出る「アコースティック サーフェス」を搭載。画面全体が大型スピーカーになっているので他のテレビと迫力が違います。

『A1シリース・A8Fシリーズ』アコースティックサーフェスの構造変更

映像とサウンドの一体感を高めるため、画面そのものから音が出る「アコースティック サーフェス」を搭載。画面全体が大型スピーカーになっているので他のテレビと迫力が違います。


A1シリーズ

A8Fシリーズ

 

Google Assistant対応、リモコンの変更など他18年モデルと同様の差異となります。(UI/機能面での差分はありません)

 

A8F シリーズとZ9D シリーズでは、どちらの方が高画質だろう?

A8F シリーズは、有機EL製品として、点光源のきらめきや黒の締まり、暗部の階調表現で高画質を実現しています。
Z9D シリーズは、高輝度コントラスト・高輝度の階調表現により、映像の立体感を高め、高画質を実現しています。
視聴環境や好みによって最適な映像表現は異なりますが、A8FとZ9Dは、それぞれの方向性においてハイレベルな画質を実現しています。

 

サウンドバーとのマッチングの対象製品は、「X9000F シリーズ」のみか?

HT-X9000Fは、同じデザインコンセプト「Soft Minimalism」の下、X9000Fの為に配色や素材をマッチングさせて設計。HT-X9000Fは、X9000Fと機能が重複するWi-Fi機能を搭載せず、テレビのスタンドの幅に収まるような設計で、置き場所に困らない省スペースを実現しています。※テレビスタンドの形状に合わせたサウンドバーです

サウンドバーの新製品「HT-X9000F」をX9000F シリーズ以外のモデルと組み合せた場合でも、受光部をふさいでしまうようなことはないか?

デザイン・素材を含めたベストマッチングとなるモデルがX9000F シリーズですが、他のモデルとの組み合わせももちろん可能です。問題は発生しません。
=マッチング対象以外のモデルとの組み合わせても、リモコンは正常に反応します。
※X9000F(A8F/X8500F/X7500F)

 

スカパー!ハイブリッドサービス、スカパー!オンデマンドに対応しているか?
リモコンから「スカパー!プレミアム」のボタンがなくなるということですが、スカパー!の視聴自体できなくなるか?

スカパー!ハイブリッドサービス
→ハイブリッドキャストの仕組みを使いますので、リモコンの「d」ボタンを押すことで視聴することが出来ます。契約は別途必要になります。

スカパー!オンデマンド
→対応しています。Google Playからアプリをインストールすればお楽しみ頂けます。

<注意>
ただし、スカパー!4K放送は、2018年春 新モデル全てスカパー! プレミアムサービスチューナー非搭載のため、テレビ単体では受信できません。
※A8F/X9000F/X8500F/X7500F

 

2018年~放送開始予定のBS・110度CSによる「4K・8K放送」を、新モデルのみで見られますか? / 「4K・8K放送」受信用のチューナーを内蔵しているか?

「4K・8K放送」受信用のチューナーは内蔵していませんので、できません。

今後発売予定の、別売のチューナーが必要です。
チューナーの発売時期は、未定です。
※A8F/X9000F/X8500F/X7500F

 

Bluetoothオーディオ機器(BluetoothヘッドホンやBluetoothスピーカーなど)に対応しているか?

■A8F/X9000F/X8500Fシリーズ
A2DPプロファイルに対応した、Bluetoothオーディオ機器を接続することができます。

■X7500F シリーズ
対応していません。

 

外付けHDD録画したタイトルを、LANダビング(LANムーブ)できるか。
4K放送番組をLANダビング(LANムーブ)できますか。

できません。LANダビング機能自体対応しておりません。
※今回のモデルより機能は削除されております。

 

スクリーンミラーリングは使えるか?

使用可能です
※A8F/X9000F/X8500F/X7500F

 

ルームリンク再生時、初回のみインターネット接続が必要か?

DTCP-IP Keyをインストールするため、初回のみインターネット接続が必要です。
※A8F/X9000F/X8500F/X7500F

 

ソニー商品詳細ページ

A8Fシリーズソニー「ブラビア」商品一覧ページ 

『ブラビア』商品詳細

 

My Sony ID 登録すれば直後にWelcomeクーポンがもらえます!

新規ID登録時に、ソニーストアの定期クーポンを「希望する」に設定すると、登録完了後すぐに「Welcomeクーポン」として、定期クーポンと同じ内容をプレゼントされます。
新規登録後すぐにソニーストアをご利用になる場合でも、クーポンを使ってお得に購入できます。
なお、Welcomeクーポンの有効期間終了後は、6カ月ごとに定期クーポンが届きます。

 

ソニーストアなら長期保証が無償で付きます!

「CAS-1」には現在「3年ベーシック保証」が付いています。
メーカー保証(1年間)と同等の内容で「プラス2年」での3年間保証です。
また、追加料金がかかりますが「3年ワイド保証」「5年ベーシック保証」「5年ワイド保証」などもあります。

 

ソニー「ブラビア」もキャンペーンとソニーストアの特典ご紹介

現在、ソニー「ブラビア」を購入検討の方必見のキャンペーン情報です。
見逃して「しまった!」とならないように ぜひ一度 目をとおして下さい

 

 

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