Pocket

高いズームとより速いフォーカスでリーチを広げる

世界をつかむ準備ができている。このポケットサイズのコンパクトは、高い妥協のない高いズーム性能と超高速AFを備えているので、自分の好きな方法であらゆる機会を捉え、創造的な自己表現を完全に発揮できます。

 

DSC-RX100M6に対する疑問

❶ DSC-RX100M6の特徴は?

RX100シリーズとして初めて広角から望遠までをカバーする新開発24-200mm(※1) F2.8-4.5ズームレンズを搭載し、世界最速(※2) 0.03秒(※3)の高速AFとAF/AE(※5) 追随最高約24コマ/秒(※6)の高速連写を実現した。
ポケットに収まる小型サイズながら、大型のメモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサーExmor RS®(エクスモアアールエス)と、従来機比(※7)約1.8倍の高速処理を実現した画像処理エンジンBIONZ X®を搭載するRX100シリーズの第6世代モデルです。
RX100シリーズの高画質、高性能AF、高速連写性能はそのままに、高倍率ズームと4.0段(※4)の光学式手ブレ補正を小型ボディに凝縮。
本機一台で、日常のポートレート、街並みや風景から、スポーツや野生動物などの望遠レンズを必要とする撮影まで手軽に楽しめます。
※1:35mm判換算
※2:現行機種『RX10 IV』同等。1.0型イメージセンサー搭載のレンズ一体型デジタルスチルカメラとして。2018年6月6日広報発表時点。ソニー調べ
※3:CIPA準拠 内部測定条件 f=9.0mm(ワイド端) 明るさ EV6.9、プログラムオート、フォーカスモード:AF-A、AFエリア:中央
※4:CIPA規格準拠。Pitch/Yaw方向、200mm (35mm判換算)時
※5:AF:オートフォーカス、AE:自動露出制御
※6:連続撮影モード「Hi」時
※7:現行機種『RX100 V』に搭載しているBIONZ Xとの比較において

 

❷ 前機種から進化した内容は?

『RX100 VI』は、最新の高速画像処理エンジンBIONZ XとフロントエンドLSIにより、AF/AE(※5)の検出・処理速度と顔・瞳検出の速度・精度向上、電子ビューファインダーへの表示タイムラグの最小化など、スピード性能にさらに磨きをかけた。
また、バッファメモリーの大容量化により、連続撮影枚数が233枚(※6)(画質「ファイン」時)まで増加し、あわせて、連写した静止画のグループ表示にも対応。
加えて、直感的な撮影をサポートするタッチフォーカス機能、タッチシャッター機能を搭載し、静粛さが求められるシーンでもシャッター音を出さずに撮影できるサイレント撮影(※8)も可能。
さらに、サイバーショットとして初めて4K HDR(※9)にも対応。動画撮影時にもスムーズで高精度なピント合わせを実現するファストハイブリッドAF、画素加算のない全画素読み出しによる高解像度4K(QFHD:3840×2160)動画(※10)機能、プロキシー記録機能、最大40倍のスーパースローモーション機能(※11)など、プロの映像制作のニーズにも応える多彩な撮影機能により幅広い映像表現を実現しています。

また、新たに開発したZEISS®Vario-Sonnar (バリオ・ゾナー) T* 24-200mm(※1) F2.8-4.5の高倍率ズームレンズは、12群15枚のレンズを有しながらも、8枚の非球面レンズを効果的に配置し、全群をズーム可動させることにより、RX100シリーズのボディサイズに収まる小型化を達成。
ソニー独自の高度非球面AA(advanced aspherical)レンズ4枚と2枚のED(特殊低分散)ガラスを採用した非球面レンズが諸収差を補正することにより、望遠撮影時に目立ちやすい色収差を良好に補正し、ズーム全域において画面周辺まで高い描写性能を実現しています。
本レンズは、レンズ交換式カメラであれば通常24-70mmと70-200mmの2本の交換レンズが必要な焦点距離領域をカバーすることで幅広いシーンの撮影が可能です。
また、焦点距離100mm相当でも開放F値をF4に維持でき、ポートレート撮影時に背景をぼかしたり、高速な被写体撮影時にシャッター速度を上げることによりブレを防ぐことができます。
加えて、200mmの望遠域において4.0段(※4)分の補正効果をもつ高性能の光学式手ブレ補正機能や進化した画像処理アルゴリズムにより、望遠や暗所でも手ブレを抑えて高画質に撮影できます。

 

❸ AFが進化したと聞いたが、どのような点が進化したのか?

イメージセンサーの撮像エリア約65%をカバーする範囲に315点の像面位相差検出AF(※12)センサーを配置。また、『α6500』や『RX10 IV』に搭載している高密度AF追従テクノロジーをRX100シリーズとして初めて搭載し、複雑な動きをする動体の追従性能も大幅に向上しています。さらに、高速性と追従性に優れた像面位相差検出AF方式と高精度なコントラストAF方式を併用するファストハイブリッドAFシステムを搭載。レンズ駆動制御も最適化し、世界最速(※2) 0.03秒(※3)の高速AFを実現しています。検出した瞳に自動的にピントを合わせる瞳AF機能は、画像処理エンジンBIONZ Xの進化により検出精度・速度が向上し、追従性能が従来機比(※13)約2倍に。動きのあるポートレート撮影で、正面からうつ向き顔になった場合や、振り向いた瞬間、逆光で顔が暗いシーンなど、ピント合わせが難しい状況でも、瞬時に瞳を検出しピントを合わせて追従します。さらに、画像処理エンジンBIONZ XとフロントエンドLSIにより、AF/AE(※5)追従最高24コマ/秒(※6)の高速連写を実現し、決定的な瞬間を逃さずに撮影できます。またRX100シリーズとして新たに、連写した静止画のグループ表示やグループ単位での削除に対応。さらに、直感的なフォーカス操作ができるタッチフォーカス機能とタッチパッドAF機能を搭載しています。
※12:高速性と動体への追従性に優れた位相差検出AFセンサーをイメージセンサーの撮像面に配置し、位相差を検出してAFを行う方式
※13:現行機種『RX100 V』との比較において

 

❹ プロフェッショナルの映像制作に対応とのことだが、どのような点で対応したのか?

画素加算のない全画素読み出しによる高解像度4K動画の本体内記録(※14)に加えて、ポストプロダクションの時間を短縮してHDR映像制作が可能なインスタントHDRワークフローを実現するHLG(Hybrid Log-Gamma)方式による4K HDR(※9)撮影にもサイバーショットとして初めて対応。見たままのイメージに近い、リアリティーのある広いダイナミックレンジの映像を記録できます。また、S-Gamut3/ S-Log3(※15)を搭載し、プロの映像制作をサポートします。
新たに、4K動画に加えて低容量のプロキシー動画の同時記録にも対応。スーパースローモーション(※11)動画のスマートフォンへの転送が手軽にできます。
※14:XAVC S記録方式での動画撮影時は、Class 10以上のSDHC/SDXCカードが必要です。100Mbps記録時にはUHS-I(U3)のSDHC/SDXCカードが必要です。
※15:S-Log3とは、広い輝度ダイナミックレンジを記録するためのソニー独自の輝度特性カーブで、グレーディング(撮影後の画像加工処理)をすることが前提の機能です。白とびや黒つぶれしやすいシーンでも、ディテールを引き出す編集を可能にします。

 

❺ 本体機能などどこが良くなったのか?

RXシリーズとして初めてタッチシャッターに対応したチルト可動式液晶モニターは、自分撮りしやすい上方向180°に加えて、ハイアングル撮影などにおいてもしっかり被写体を確認することができる下方向90°まで角度調整が可能となり、幅広いシーンでの使い勝手が向上
表示タイムラグが低減し、本体横のスイッチを下げるだけで瞬時に使用可能になったワンプッシュアクセス収納式電子ビューファインダー「XGA OLED Tru-Finder®」
静止画の撮影枚数を最大約30%向上させるモニター自動OFF機能
精度が向上し精緻なピント合わせを実現するピーキング機能
カメラ本体上で撮影した静止画に5段階でレーティングが可能
お好みのメニュー項目を最大30個までカスタマイズ登録できるマイメニュー登録機能
モバイル機器と連携するWi-FiとNFC™を搭載、Bluetooth®経由での位置情報取得(※16)にも対応
※16:本機とBluetooth接続できるモバイル端末は次の通りです。2018年6月6日広報発表時点。
Android搭載端末(Android 5.0以降、Bluetooth 4.0以降)、iPhone/iPad(iPhone 4S以降/iPad(第3世代))以降

 

❻ 特徴を端的に言うと?

①高倍率24-200mmと高画質の両立
②被写体を捉えて離さないAF性能
③印象的な瞬間を切り取る 最高約24コマ/秒の高速連写
④ハイクオリティ4K HDR(HLG)動画
⑤プロユースに応える高い操作性
⑥超解像ズームで400mmまで画質劣化を抑え解像感を保った写真が撮れる

 

❼ 写真の位置情報は取得できるのか? GPSは搭載していないのか?

Bluetooth経由での位置情報取得が可能です。
予めモバイルアプリケーション PlayMemories Mobile*を介してモバイル端末と本機をペアリングすることで、モバイル端末から位置情報を取得し、位置情報を記録することが可能です(位置情報連動)。取得した情報を使って、本機の日付設定やエリア設定を補正することもできます。さらに、画像管理ソフトウェアPlayMemories Homeで位置を記録した画像や動画をパソコンに取り込んで地図情報とともに楽しむこともできます。

 

❽ 以前のモデルはバッテリー時間が短いとよく言われているが、本機はどうなのか?

撮影枚数を最大約30%向上するモニター自動OFF機能を搭載したことにより以前のモデルよりも向上しています。
カメラ自体の電源はONのまま、LCDモニターだけが自動的にOFFになり節電ができ、本機能を使用しないときに比べて、静止画の撮影枚数が約30%向上します。(LCDモニターを最後に操作してから約2、5、10 秒後にOFF)

 

❾ 以前のモデルでは搭載していたのに本機に無い機能はなにか?

●PlayMemories Camera Apps対応
●MP4ビデオ同時記録機能
●NDフィルター機能
●WhiteMagic(背面液晶パネル)搭載

 

❿ アンダーウォーターハウジング(MPK-URX100A)は利用可能か?

利用できません。

 

海外のみなさんのレビュー


2018年7月30日現在
このページのレビューの翻訳です 
ようやく国外での販売が開始されました
レビューは随時、追加されます(新しい順に表示されます)


 歩き回るのにすばらしいリーチ。

RX100M5からRX100M6へのアップグレードです。
私は22-200mmのリーチで使用していたα6000を持っています。
RX100M6を1週間ほど使った後にRokinon 12mm、ホットシューとNDフィルターがまれにしか使用されていないことを除いてα6000を持っている理由がわかりません。(NDの不足のためのかなり簡単な回避策)
私は主に野外の写真を撮ります。
新しいハンドグリップを待っているところです。 2018-07-29


 高いフレームレートビデオを持つ小さい精力家(いくつかの制限あり)。

私たちは、適度な解像度で1000fpsを持っているので、高速イメージングのために仕事場で購入しました。
高フレームレートカメラでは非常に低コストです。また、非常に小さく、機能が満載です。
超高フレームレート(HFR)は以下のようにある程度制限されています:a)動画の長さは3〜7秒です。
b)暗い場所ではノイズがあります。
c)コンピュータから繋いだときにHFRビデオ録画を開始できません。遠隔制御ソフトウェアの改良
d)使用後にしばらくの間、カメラの加熱が見られる。
e)チルトスクリーンは薄い金属片で作られた枠の上にあり、軽い側にちょっとした感じがしますが、サイズや重量を非常に小さく保つように設計されています。
良い照明で私はそれがいかに小さくて充実しているかに驚いています。 2018-07-27


 素晴らしいファミリーカメラ

主に私たちの10ヶ月の息子の写真を撮るためにこのカメラを購入したと言って始めさせてください。
皆が知っているように、幼児は不本意に動いてしまい、速い焦点を合わせるカメラは必須です。ここでは、このカメラがその仕事を送り届けるというのがそのその理由です。
1.これは速いです。フォーカスだけでなく、メニュー、再生、写真撮影モードの切り替えなどの処理中にも、稲妻は高速に処理されます。待つことは決してありません。
2.バーストモードは非常に高速です。赤ちゃんの笑顔を捉えるには、高速フレームバーストモードが不可欠です。連続したフォーカスのある24フレームはすごく速いです!
3.タッチスクリーン!最後にソニー!
ライブビューモードでピントオートフォーカスをピックアップしたり、再生モードで画像を拡大したりすることはできますが(残念ながら拡大するピンチがない)私はここで欠けているとは思いません。
私はとにかくメニューでタッチスクリーンを使用しません。うまくいき、遅れを感じることはありません。
4.これは、ショートカットボタンの割り当てに関して非常にカスタマイズ可能です。
キヤノンの世界から来てソニーのメニューはあまり直感的ではありませんが、あなたが好きなようにメニュー項目を設定してボタンを再割り当てすればOKです。
特に私は1つの機能が好きです。バースト写真の画像グループです。
私は50枚の写真を言うとバースト写真を取る場合、私はそれらを次の写真に得るためにすべてスクロールする必要はありません、カメラは1グループの50写真をグループ化し、あなたはそれを終了し、次の画像に行くことができます。
別の機能では、あなたが好きな画像を保護し、ボタンを押すだけで写真の残りの部分を削除することができるということです。
1つだけ好きなら、49枚の他の写真を手動で削除する必要があります。
私には他のカメラがそれを持っていない理由わからない、それは私の人生をはるかに容易にする。
5.カメラの素直なJPEGの素晴らしいダイナミックレンジ。
我々はおそらくレストラン内からテーブルの外のいくつかの美しい景色やテーブルの人を写真を撮りたいときの状況の時あなたがジレンマを持っています。
あなたの写真上の人々が明るい背景を見せたい場合、背景が適切に明るいとテーブルが暗くなりすぎると、露出オーバーまたは非常に明るくなります。
それは、このカメラが私が使った他のどのカメラよりも優れている時です。DROと呼ばれる機能があり、暗い部分を明るくしながら、全体のシーンを適切に露出させます。カメラが3枚の写真を撮って積み重ねるとHDR機能ではなく、1枚の写真しか撮れません。
ところで、それはHDRモードもあり、うまくいきますが、3枚の写真を撮っている間に誰かが動いたとします、ご存知のように写真がぼやけて出ることがあります。
6それから4Kのビデオとグラブの写真を取ることができます。
私はこの機能が大好きで、私たちは絶えず動いている赤ちゃんの高解像度4Kビデオを撮影して、好きならばそれから17メガピクセルのフレームにするだけです。素晴らしい機能!
7. Wi-Fi経由で外出している場合でも、必要なケーブルがなくても、Wi-Fi経由でスマートフォンに写真を即座に転送できます。
Canonsシステムと同じくらい単純な設定ではありませんが、それは簡単です。
そして、撮った分後にそれらの写真を共有することができます!

全体的に私は購入にとても満足しています。
タッチスクリーンの欠如は、何年もの間RX100カメラを買うことから私を留まらせた!もう違います!
はい、このカメラは高価ですが、それは持続する良い投資です。
私は多くの年月の間、他のどのカメラにも必要とは思わない。
これは私が必要な素晴らしいことすべてを行います! 2018-07-26


 素晴らしいカメラ

素晴らしいカメラ!その費用はすべて1ドルの価値があります。
ええ、それは安くはない…しかし、あなたのポケットにその怪物を持っているそれは真に形勢を一変させる(あなたが写真を撮るのが好きで、あなたが本当に品質に焦点を当てているならば)。
他のレビューで、iPhone Xはすべて同じことをすることができると言う人もいます…はい、それはできますが、”どのように”はまったく匹敵しません。別世界の2つのデバイスです。
おそらく携帯電話で作った写真はソーシャルメディア上で共有するのに十分かもしれませんが、このカメラで作った写真はあなたの目を幸せにします!:) 
低照度でも非常に低いデジタルノイズ。
素晴らしいズーム!

現時点(2018-07-25)でのソフトウェアサポートの利用不可能に関する大きな懸念 – ARWをDNGに変換するユーティリティはありませんが、これはまったく時間の問題です。
うまくいけば、Adobeはすばらしい仕事をし、すぐにこのカメラのRAWファイルサポートを追加します。
だから私はデバイスそのものに5つ星をキープしょう!:) 2018-07-25


 ズームの範囲と絞りは個々の決定です

メインカメラ(ソニーα7RIII )のこのポケットに入るくらい小さいき補助用は、主に屋外での使用に理想的です。
私は余分に200mmまで手が​​届くのが気に入っています。1-1/3ストップのより速いレンズを望む人は、新しくアップグレードされたDSC-RX100MK5Aを24〜70mmのズームで選択できます。

長いZeissズームはコーナーからコーナーまで全範囲でシャープですたとえ解放絞りでも。しかし、4-STOP使用しての手振れ補正でも、手ブレを避け、より長い焦点距離で拡大された被写体の動きを止めるには、速いシャッター速度を使用することをお勧めします。

Mark VIとの別の大きな(個人的な)プラスは、Picture Profile 10を介したハイブリッドログガンマ(HLG)ビデオです。これは新しいMark Vで利用できるとは思えません。
HLGは、SLOG 2または3とは異なり、幻想的に見えるようにほとんど、またはまったくカラーグレーディングを必要としません。
サイエンスフィクションのように、Mark VIのような小型のカメラでも4K HDRのこの品質を撮ることができます。

最高の品質の4k HDRビデオについては、編集そしてそれらのビデオをアウトプットするのにBlackMagic DesignのDaVinci Resolveアプリケーション(またはAmazonで入手可能な300ドルのStudioバージョン)を使用することを強くお勧めします。
このNLE /カラースイートを使用すると、ワイドカラーガモット、HDR Rec.2020カラースペースでHLGフッテージを作成したり、普遍的に使用されているRec.709カラースペースに自動的に変換できます。

どうやって?カメラからResolveにビデオをインポートし、ResolveのProject Settings / Color Managementウィンドウでカラーサイエンスを “DaVinci YRGB Color Managed”に、Input Color SpaceとTimeline Color Spaceを “Rec.2020 HLG ARIB STD-B67″に設定します。互換性のある特定のテレビや最新のiPhoneとiPadで再生できる真のHLG HDRの場合は、出力スペースについても「Rec.2020 HLG ARIB STD-B67」を選択してください。
709 HLG ARIB STD-B67 “を使用していますが、Mark VIについてよく聞かれる他の2つのネガは、従来のモデルの内部NDフィルタが失われていて、外部マイク入力が不足しています。しかし、回避策があります。フィルタには、MagFilter 52mmネジ式アダプタリングがあります:

https://www.amazon.com/gp/product/B06Y41X8YB/ref=oh_aui_search_detailpage?ie=UTF8&psc=1 

私はこのアダプタをMark IIからNDや偏光フィルタのような様々なフィルタを付けて使用しています。
52mmバージョンはMark VIに完全に合っています – 下記のpixをご覧ください。私はいつもレンズがつぶれた状態でそれを取り付けたり取り外したりします。繊細なレンズアセンブリの端にぶら下がっているアクセサリーで撮影している間は、注意深く慎重です!:)

再録音:私は家庭用映画のMark VIのみを使用していますが、時にはより良いオーディオが必要な場合は、外部デバイスで録音し、すべてのビデオとオーディオファイルを1つのResolveビンに投げ込み、Resolveに即座に同期させ、波形を介して外部オーディオおよびビデオファイル。これを行う方法に関するチュートリアルがオンラインであります。
最もシンプルな外部レコーダーは、適切なマイクが接続された携帯電話です。

このカメラでは5つ星が完全に保証されています。


 5つ星

素晴らしい! 2018-07-20


 低/屋内照明では使えません

屋外使用なら、このカメラは良い。

私はソニーα7RIIとソニーDSC-RX10(どちらも好き)の代わりに、注意を引かずに屋内で画像を撮れるようにしたいので購入しました。
残念なことに、シャッタースピードを実用的に低く設定することなく、屋内で明るく十分な露出を得ることは困難です(フラッシュなしで、三脚または固定した面が必要です、いうまでまでもなく被写体は静止している必要があります)。 

周囲の光の中でこのカメラを屋内で使う能力を失うことは、私にはほとんど役に立ちません。
将来のバイヤーにとっては、そのことを念頭に置いておくことをおすすめします。
屋外での使用:YES。
フラッシュなしの屋内手持ち使用:NO。
そしてその状況があなたのワークフローにとって問題なけば、私はこのカメラが良い買い物になると思います。
しかし、屋内使用があなたにとって重要であるなら、私はこれに反対して助言するでしょう。
おそらく、より制限されたズーム範囲とより広い絞りを持つ選択肢を選ぶでしょう。 2018-07-14


 せいぜいOK程度、多分iPhone Xはこれが出来るほとんどのことをします。

大丈夫です、すでにiPhone Xでできないものは何もない。
スローモーションは短時間に制限され、保存に時間がかかり、何かをもう一度撮影するのを待ちます。
4K 60pも記録できません。F2.8はわずか24mmで、ズームするとすぐにF3.2以上になります…すぐに。
だから大金の価値がないので返品しました。
今のところiPhone Xに固執しますが、私の5DX、5DiV、5DSRやそのレンズで息切れしたくない時、本当に非常に小さいものが必要です。 2018-07-13


 素晴らしい画質。素晴らしい機能。しかし、高価で恐ろしいソニーのソフトウェアとサポート。

これは苦渋の選択です…私は20年にわたりいくつかの種類のデジタルカメラとメーカーを使用してきました。
そのサイズクラスでは、これは私がこれまで使用してきた最高のカメラです。
以前はバージョンVを使用していました。これも素晴らしいです。
他の人のレビューが指摘したように、交換条件があります。
VIでは、焦点距離ははるかに大きくなりますが、レンズは遅くなります。バランスをとって、私にとっては、焦点距離が長いほど全体的なカメラの汎用性が高まり、取引は価値があります。

プラス:
1.このサイズのカメラでは画質が優れています。私が個人的に(この種のカメラで)見たベストは、いくつかの一眼レフに匹敵します。
2.私の見解では、スローモーションは本当に良いです。
私は特にスローモーションビデオが好きです。
プロフェッショナル機器は数万ドル、何十万ドルもの費用がかかります。
私はこのカメラからスローモードを非難するいくつかのことを聞きました。
使うのが簡単ではありませんが金額的に実際には本当に良いです。
これについてあなたが読んだことには注意してください。スローモーションについて書いている多くのフォトグラファーは、その問題に関することをはっきりと知らない。
一つは、スローモーション露出の重い負担です。1秒間に多くのコマを撮影するほど、コマごとの露出が短くなります。それは数学です。
第2に、非常に高い撮影レートで、わずか数秒の撮影で、毎秒24または30フレームで数分の映像を得ることができます。
私はRX100が最高のフレームレートで4秒間しか撮影しないという泣き言を見ました。真実。より多く撮影するカメラは少ないです。
どうして? 1000 fpsで4秒は4000フレームです。2.2分の最終映像です。あなたは、どの作品でも2分のスローモーションの映像を最後に見たのはいつですか?
3.スローモーション機能の操作は問題です。ソニーのコントロールはぎこちなく、説明が非常に下手です。
手ぶれ補正は驚くほど良いと思われます。ズームがフルで(このカメラでは200mmを意味する)、夕暮れで走っているウサギを撮りました。ショットはシャープでしや。私は本当に驚きました。

私に疑問を抱かせる他の問題があります。
1.競合との競争を考えると、非常に高価で耐候性がないという事実を与えられます。
2. 7月11日現在、カメラのRAW形式はサポートされていません。
RAWイメージングでは、イメージの処理において巨大な制御が可能です。キャッチすることは、RAWがデータを異なる方法で扱うすべてのカメラであるため、LightroomやPhotoshopなどのプログラムでは画像をまったく開くことができないため、そのRAWデータを解析するためのアップグレードが必要です。
ソニーはこのフォーマットを未サポートでこのカメラをリリースしました。
SONYは、RAWデータを処理するためのツールを提供していません。
これはまもなく変わるかもしれませんが、この高価なカメラがあまりにも貧弱にサポートされているのは見事です。
3.ソニーのソフトウェアは酷いです。ソニーは「画像データコンバータ」というツールを提供しています。ほとんど使えません。
4. Wi-Fi接続はひどいです。ソニーは、RX100シリーズでは無線接続の大部分を占めています。しかし、それは不安定で、厄介で時間がかかります。
ソニーの「Playmemories」ソフトウェアは、私がこれまでに見てきたソフトウェアプロバイダの中で最悪のものです。
ソニーはそれをオープンソースにすることができ、エンタープライズのプログラマーはすぐにすばらしいツールを手に入れることができましたが、ソニーは物事を独占的に保つのが好きです。
5.他のソニーのカメラと同様に、メニューシステムはジョークです。紛らわしく、過剰で、説明が不十分です。 2018-07-11


 マーク5との交換条件-良くない

私は皆がここで明らかに見落としているようだと思います。
世の中には何も無料はありません。追加のズームのためにはレンズは同じ速さにはなりません。
はい、マーク5の24-70mmの代わりに24-200mmを得ますがなりますが、マーク5のf1.8-2.8からマーク6の2.8-4.5に移動します。
どちらがもっと重要ですか?
それはあなた次第ですが、私には絞りは非常に重要なので、私はマーク5にとどまります。

解像度は十分で、私は通常クロップを作って、必要なものを手に入れることができます。
やっぱり極端なズーム野生動物の写真を撮るのにポケットカメラを使用していません。
しかし、余分のストップを持つことや低照度の状況では貴重です、私は家族の良い写真を室内または明るくないエリアで撮るような2つの状況にはマーク5を使います。
マーク6ではISOを少し上げて同じスピードにする必要があります。
私はfストップではそれほど下に行くことができないません、したがってノイズが多い写真を与えてくれます。

私はソニーが2つのモデルを作るのを望みます、そうすると私は各々レンズごとにマイナーバージョンだが速いレンズのアップデートを手に入れることができる。
しかし、物理学の法則がここで行われていることを理解していない限り、同じ小さなサイズを望むならば、より多くのズームを得るためには、絞りをあきらめなければならない。
あなたにとってどちらが重要かで、マーク5かマーク6かを決定します。 2018-07-10


 

広いズーム範囲で世界の詳細を探そう

 

洗練された高性能光学

新たに設計されたZEISS バリオ・ゾナーT * 24〜200ミリメートル2 F2.8-4.5レンズ
新しいレンズシステムは、球面収差、コマ収差および色収差を補正しながら、ズーム範囲全体にわたって最大の解像度および明瞭さを達成するように効果的に構成されています。ポケットサイズのパッケージには本当に目覚ましい望遠機能があり、創造的な表現の幅を大幅に広げます。

コンパクトなボディで広いズーム範囲
レンズ光学系(12群15枚)は、コンパクトな構成にもかかわらず、広いズーム範囲で妥協のない高品質の画像を提供します。
高解像度光学系
4つのAA(先進非球面)レンズと2つのED(Extra-Low Dispersion)ガラス要素を含むレンズ要素が協働して、望遠範囲全体にわたって画像の周辺にすぐれた高解像度を実現します。
大口径
ズーム範囲を横切るF値は、シャッタースピードを速くし、ボケ量を多くします。偶数中間望遠域で、カメラを100mmでF4の開口を維持する2 200ミリメートルで、かつF4.5

 

光学式手ブレ補正
高度な手ブレ補正は、シャッター速度が速い4.0ストップに相当します
洗練された手ぶれ補正システムをさらに改良して、200mmの望遠端でシャッタースピード4.0ストップを上げるのと同等の安定化を実現しています。
信頼性の高い安定した手持ち撮影で、長距離および低照度でも高品質の画像を取り込みます。

 


高性能1.0型積層CMOSセンサ
1.0型CMOSセンサーは革新的な積層構造を採用して処理速度を向上させ、バック照明技術は集光効率を高め、ノイズを低減した広い感度範囲(ISO 80 4 -12800)を実現します。

BIONZ X™の高度な画像処理エンジンは、画質に貢献します。
BIONZ X処理アルゴリズムの進歩は、より高い知覚された解像度および低ノイズレベルならびにより正確な顔および目の検出に寄与します。イメージプロセッサの速度を向上させることにより、AF / AEの高速検出も可能になります。

 

速くて強靭なAF

ファーストハイブリッドAFシステムは、0.03秒でそのクラスで最も速いオートフォーカスを実現します。
そのクラスの上部だ著しく迅速なオートフォーカスは、精度の高い程度で、その速い速度と優れたトラッキング性能、及びコントラスト検出方式AFと、フォーカルプレーン位相検出AFを組み合わせることにより達成されます。

315ポイント広域位相検出AFカバレッジからの広範なカバレッジ
315個のフォーカルプレーン位相検出AFポイントは、画像領域の65%、広い領域と高密度の構成は、遠くて小さく動いている被写体(焦点を合わせることが難しい場合もあります)を画像の端に取り込むことができることを意味します。
[1]位相検出AFカバレッジ(315ポイント)
[2]コントラスト検出AFカバレッジ(25ポイント)

 


粘り強いオートフォーカスが、動きの速い被写体を捕らえる
被写体がすばやく動いて方向を変えているとき、高密度トラッキングAF技術は、AFのポイントを被写体の周囲に密集させてアクションに追いつきます。
[1]実際の画面に表示されるAFポイント[2] AFアルゴリズム(実際の画面には表示されません)

高度な瞳オートフォーカス、ポートレートショットに最適
洗練されたアイAFシステムは、人物の目に正確にピントを合わせることで優れたトラッキング性能を発揮し、ポートレイトショットを改善します。

 


タッチフォーカス機能により、フォーカスを直感的に移動
タッチフォーカス機能ではモニターに触れるだけでフォーカスを設定できます。タッチパッドAFでは、ファインダーを使用しているときに指をドラッグしてフォーカスを直感的に移動できます。

 

アクションの高さをお見逃しなく

 

決定的瞬間を切り取るAF・AE追随 最高約24コマ/秒の高速連写

高速フロントエンドLSIとBIONZ X(ビオンズ エックス)の組み合わせにより、システムとして高速処理を実現。AF・AE追随 最高約24コマ/秒の高速連写を実現しました。また、バッファーメモリーの大容量化などにより、233枚までの連続撮影が可能に。撮りたい瞬間を、より確実に捉えられます。さらに、表示システムの高速化で、撮影中の電子ビューファインダーの表示タイムラグが低減。決定的瞬間や被写体の一瞬の表情などを逃すことなく撮影できます。

 

より表現力豊かなビデオ

 

高解像4K動画とプロユースにも応える多彩な撮影機能

画素加算のない全画素読み出しによる4K(QFHD:3840×2160)動画の本体内記録に対応し、必要な画素数の約1.7倍の豊富な情報量を凝縮して4K映像を出力します。動画撮影時も「ファストハイブリッドAF」に対応することで、高精度・高追随のフォーカシングが可能です。さらに、最高960fps(40倍)のスーパースローモーションやHLG(Hybrid Log-Gamma)、 S-Log3をはじめとするピクチャープロファイルなど、ハイクオリティーな映像制作を可能にする多彩な機能を搭載しています。

Sample video (4K HDR) 1分40秒

 
 

高速ハイブリッドAFはより良いムービーを作る
高速ハイブリッドAFは、滑らかで高速なオートフォーカスのために、映画や静止画で広範囲の位相検出AFカバレッジをフルに活用します。また、AFスピード設定を調整して、スローフォーカスエフェクトなどのクリエイティブなタッチを追加することもできます。

S-GamutとS-Log3の撮影により、ポストプロダクションの柔軟性が向上
S-Log2およびS-Log3のガンマカーブは、幅広い輝度と色の範囲をキャプチャし、ポストプロダクションでのカラーグレーディングを自由に行え、ブローハイライトを最小限に抑えます。

 

使いやすさ

電子ビューファインダーへのワンプッシュアクセスが便利
ボタンを押すだけで簡単にアクセスでき、引き込み式ビューファインダーは約1インチの高さです。精密な被写体の詳細と忠実な調子の再現性の両方を提供する235万ドットの解像度の有機エレクトロルミネッセンスディスプレイ。

タッチシャッター対応の傾倒可能な液晶モニター
タッチシャッターはシャッターボタンを押すのに直感的な方法ですが、カメラの持ち方によっては状況によっては届きやすくなる場合があります。モニターを上下に約180°傾けることができます。

 

RX100 VI 機能説明ビデオ【ソニー公式】 2分55秒

 

 

ソニー商品詳細ページ

DSC-RX100M624-200mm ズームレンズと世界最速 AFで、躍動する瞬間をダイナミックに切り取る DSC-RX100M6
ソニーストア価格:138,880円+税
(2018年6
月12日現在)
『DSC-RX100M6』商品詳細情報
 
  

 

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ソニーストアなら長期保証が無償で付きます!

「DSC-RX100M6」には「3年ベーシック保証」が付きます。
メーカー保証(1年間)と同等の内容で「プラス2年」での3年間保証です。
また、追加料金がかかりますが「3年ワイド保証」「5年ベーシック保証」「5年ワイド保証」などもあります。

 

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見逃して「しまった!」とならないように ぜひ一度 目をとおして下さい

 

 

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